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創業手帳の北米版「Founders guide」がFacebookファン2万人突破。日本発のビジネスモデルで異例の成功。創業1年のボーングローバルに注目集まる

ビズシード株式会社 2015年07月15日 16時13分
From PR TIMES

「Founders guide」はアメリカの起業家向けのビジネスメディアです。

創業時の全企業に配布される会社の母子手帳「創業手帳」は、北米の読者をターゲットとした英語圏のメディア「Founders guide」を開始しました。サイトのFacebookファン数はわずか5ヵ月(2015年7月15日)でファン数2万人を突破しました。

創業手帳、FoundersGuideを展開するビズシード株式会社及びBizceed international(ビズシード100%の海外子会社)は、創業初年度から日本と海外で同時に事業展開し、日本と海外で同時に成功をおさめています。

創業手帳はメディアとして、日本と英語圏で同時展開をしていますが、こうした創業当初から海外で事業展開する手法はボーングローバル企業として、新しい起業の在り方として注目を浴びています。

創業手帳、Foundersguideは、創業応援する企業として創業当初から世界展開を行うボーングローバル企業の旗手として今後も、米国を中心とした世界各国の市場で事業を展開していきます。



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「Founders guide」とは北米を中心とした英語圏の起業家に役立つ情報を提供するウェブメディアです。日本で毎月創業される全ての創業者に必ず配布される「創業手帳」の海外版として、ビズシード株式会社の海外支社が運営しています。
「創業手帳」は日本のみならず、世界中の起業家成功率を上げることを目的としています。
「Founders guide」Facebookページは2015年2月に開設。わずか3か月で5,000人、そしてなんと5ヵ月(2015年7月15日)で20,000人にもファン数を伸ばしました。大手Facebookページのファン数に匹敵する数で、主に英語圏のユーザーに支持されています。これは大手・ベンチャーを含めて、日本発の北米市場を中心とした英語圏のビジネスメディアとしては例を見ない快挙になります。
創業手帳を展開するビズシードは、大手IT企業やリクルート出身のキーマンが創業メンバーとなり2014年4月に創業。設立後わずか半年後の11月にはフィリピン・セブ島に初の海外支社を開設し、今夏には大阪支社、続いて福岡支社の設立も予定しています。創業当時からスピード感を持って国内外に展開する、日本では珍しいボーングローバル企業になります。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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