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ディーアイエスソリューションがエムオーテックスのLanScope Cat Ver8.1をクラウドサービス『Cat on SaaS』として提供開始

エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口 達也、以下「エムオーテックス」)とディーアイエスソリューション株式会社(本社:東京都品川区、取締役社長:小峰 伴之、以下「ディーアイエスソリューション」)は、エムオーテックスが提供するIT資産管理・ログ管理ツール「LanScope Cat」をクラウドサービス「Cat on SaaS」として、ディーアイエスソリューションが2015年6月29日(月)から提供することを発表します。


マイナンバーをはじめ、機密情報の漏えいリスクに対して、すべての企業でこれらのセキュリティ対策が求められています。しかし、これらの管理にはサーバーの設置や設定作業などが必要となり、ユーザーにも負担がかかります。クラウドサービス「Cat on SaaS」を導入することで、ユーザーはIT資産を持たず、システムの運用も必要としないIT資産管理・ログ管理が可能となります。

本サービスではIT資産管理・ログ管理として導入実績No.1(※)のソフトウェア「LanScope Cat」を利用し、端末情報の収集はSSLの暗号化を行うことで、セキュアなクラウドサービスを実現しています。

※富士キメラ総研「2014年ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 上巻」の「IT資産/PC構成管理ソフトウェア」分野

■主なサービス
1)資産管理サービス
2)操作ログ管理サービス
3)Webアクセス管理サービス
4)デバイス制御サービス
5)アプリケーションID監査サービス

サービス紹介サイト:リンク
LanScopeCat紹介サイト:リンク

■費用
1端末1サービスあたり月額500円(税別)から
※端末数×サービス数が50以上の企業様にご提供します。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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