logo

2014年度の1年間に顕著な実績をおさめた宿泊施設を表彰「じゃらんアワード2014」 中国・四国ブロック発表!

 株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野健)が運営をする旅行サイト『じゃらんnet』、国内旅行情報誌『じゃらん』、観光に関する調査研究機関「じゃらんリサーチセンター」は、6月23日にグランドプリンスホテル広島にて開催いたしました「じゃらんフォーラム2015」にて 2014年度の1年間に顕著な実績を収められた中国・四国ブロックの宿泊施設を表彰する「じゃらんアワード2014」(中国・四国ブロック)を発表いたしましたので、ご報告いたします。




[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]



[画像3: リンク ]

[画像4: リンク ]

【施設紹介】
広島市内中心街の八丁堀エリアにあり、出張や観光に利用されているホテル。全室シモンズ社製の上質なベッドを配し、工夫を凝らした朝食バイキングや24時間のドリンクバー、ランドリーサービスや大浴場など、無料のサービスを充実させることでお客さまの満足度向上に努めている。
『じゃらんnet』からグループ予約が多い特性を生かし、本誌とサイトに、グループ向けのプロモーションを展開。併せて『じゃらんnet』の販促機能やサービスを存分に活用したことが売上アップに繋がった。
この度、2013年度の「じゃらん OF THE YEAR 敢闘賞」に続き、2年連続で「じゃらんアワード」受賞となった。

[画像5: リンク ]

[画像6: リンク ]

【施設紹介】
日本三大秘境「祖谷渓谷」にある一軒宿。ケーブルカーで登る天空露天風呂からの絶景は圧巻。男女別露天風呂や混浴露天風呂、貸切「五右衛門風呂」があり、宿泊シーンに合わせた利用ができる。
食事は囲炉裏を囲んでの祖谷の郷土料理が特色。若女将による郷土民謡も披露し、より食事を愉しんでいただくための工夫を凝らしている。
宿泊したお客さまからのクチコミへは、お客さまとお話をした内容を思い出しながら、感謝の気持ちとともに早めに返信をするように心がけている。


[画像7: リンク ]

[画像8: リンク ]

【地域紹介】
ふぐの本場、山口県下関市発! ふぐ刺しをハート型に盛り付けた新名物、その名も【ふく恋盛り】を発案。ふぐを使った新たなブランディングを行うことで、カップル・女子旅の拡大を目指している。
地元を愛してやまない女性だけで結成されたふく恋実行委員会は、山口県の旬で可愛いご当地情報と共に、ふく恋盛りの写真や販売状況をSNS等で発信。現在、山口県内の宿泊施設(7社)、飲食店(2社)などで絶賛販売中。
※下関ではふぐのことを「ふく」と呼びます

[画像9: リンク ]

[画像10: リンク ]

【地域紹介】
小豆島の波穏やかな高台に位置し、瀬戸内海を一望できる癒やしの宿。四代続き、来年で創業100年を迎える。
食事は、できるだけ島の漁師や契約農家から直接仕入れたご当地食材を使用。昔ながらの身体に良い料理を提供している。
今回ベストプランニング大賞に選ばれた「女将プロデュース★海廬100年の物語プラン」は、ホテルの100年の歴史を『じゃらん』担当が取材し本誌に掲載するという一連を通し、改めて明確になった社長の現在の想いと今後の方向性が詰まった宿泊プラン。この取り組みにより、昨年度123%UPの売上を実現するとともに、宿として「島らしい昔ながらのおもてなしをする」という方向性が決まり、スタッフから積極的に意見が出るようになった。


[画像11: リンク ]

[画像12: リンク ]

【施設紹介】
道後温泉本館から徒歩1分の好立地に位置する宿。道後温泉の引き湯を楽しめる屋上露天が人気で、特に女性からはバラ風呂やビュッフェスタイルのランチに高い支持を得ている。
2014年にはテラス、バー、和モダンルームをオープン。また、粋で雅な空間で繰り出しパフォーマンス料理を愉しむ「茶寮 花小路」に続き、美空間で心躍る一品を楽しむレストラン「ラ・キュイジーヌ・ジャポネーズ 玻璃」も新たに展開。新しい道後の価値をお客さまに届けている。


「じゃらんアワード2014」について
2014年度1年間で素晴らしい実績を収められ、また取り組みをされた宿泊施設に贈られる『じゃらん』認定の表彰です。顕著な実績を称える「じゃらん OF THE YEAR」では、「泊まってよかった宿大賞」「売れた宿大賞」「プロフェッショナル大賞」「ベストコミュニケーション大賞」を宿泊施設に贈ります。また今年「ポンパレ編集長が選ぶポンパレグッドディール大賞」などを新設し、全国のブロック(北海道、東北、関東・甲信越、東海、近畿・北陸、中国・四国、九州、沖縄)ごとに表彰致します。
[画像13: リンク ]



▼リクルートライフスタイルについて
リンク

【本件に関するお問い合わせ先】
リンク


[画像14: リンク ]


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。