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『物を売るバカ』が大ヒット中のコピーライター川上徹也氏の連載コラム第2回が公開。WebマガジンB-plus(ビープラス)最新号が公開になりました。

国際情報マネジメント有限会社 2015年06月19日 11時22分
From PR TIMES

【コラム】 旬の経済ネタをさくっと解説。仕事に差がつく知識を取り上げ、アイデアとマインドを刺激します。面白ネタも併設。

【ライフスタイル】 「旅・グルメ・モノ・知」の各テーマに沿って、ちまたのトピックをご紹介。日常のシーンに爽やかな感動を提供します。

【経営者インタビュー】 チャンスも困難も、すべてを楽しむ――そんな仕事人たちの経営にかける思いと哲学を、凝縮して紹介します。日々のビジネスに発見を生む、時代と自らに挑み続ける経営者の素顔がここにあります。



・・・◇◆ コラム ◆◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

▼川上徹也の「買いたい」のヒミツ
vol.2 「物語」の発見法
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新書『物を売るバカ』が大ヒット中のコピーライター川上徹也氏の連載コラム。価格競争のチキンレースを脱却する「ストーリーブランディング」の手法を解説します。第2回は、核となる「物語」をどう見つけるかについてです。
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・・・◇◆ ライフスタイル ◆◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

▼暮らしを彩り演出する 情熱が生んだ香りの魔法
~Dr. Vranjes~
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7月7日に発売される、スポーツカー「MASERATI」をイメージしたルームフレグランス「Dr. Vranjes for MASERATI」。香りを手がけたフレグランスブランド「Dr. Vranjes」は、革新的な技術と卓越した感覚で、インテリアを彩り演出する特別なものとして、フレグランスを提案し続けています。
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・・・◇◆ 経営者インタビュー ◆◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

▼〈Uoko Global株式会社〉
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昭和初期、築地市場でのマグロの卸問屋から始まった「魚耕」。現在では関東一円に17店舗の鮮魚店を展開し、佃煮店や海鮮レストランも営んでいる。そして、2014年のホールディングス化後に設立された子会社がUoko Global(株)だ。現在、同社では鮨店「魚こう鮨」と、パーソナルトレーニングジム「Beautist Luxe(ビューティスト ラグゼ)」を経営。ともにルーツは鮮魚店にあるだけに、魚食への深い造詣に根ざした“健康美”をテーマにすえて事業を展開している。その歴史と新たな展開に迫った。
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▼〈株式会社アシスト〉
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製造業の根幹をなす生産ライン。オートメーション化に欠かせないロボットなど各種機械の電気配線工事でそれを支えるのが株式会社アシストだ。代表取締役の落合善一氏が掲げる事業コンセプトは、取引先企業の急な要望にも迅速かつ柔軟に対応し、海外の生産拠点にもすぐに人材を送り込める“ジャストインタイム”の機動性。今後さらなる発展に向け、若手の増員・育成と新規事業の開拓に向かうという落合氏に、これまでの歩みと現在の意気込みを聞いた。
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▼〈有限会社ニュータイト工業〉
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外壁塗装の役割は家を美しく保つだけではない。塗料でガードすることで建物の防水対策になり、住宅の寿命を延ばすのだ。そんな外壁塗装工事に情熱を燃やす、有限会社ニュータイト工業の村越洋代表取締役。最大の強みは、妻や3人の息子たちも従業員というアットホームな家族経営だ。自分たちが日々暮らす地元の平塚に、真心と塗装技術で恩返しがしたい――。それがニュータイト工業の原動力である。
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▼〈くまがい行政書士事務所〉
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交通事故に遭った時、もしくは起こした時、110番と119番をした後にどんな行動をとるのがベストなのか。恐らくほとんどの人がパニックになるだろう。そんな時、必ず頼りになるのがくまがい行政書士事務所である。代表の熊谷宗徳氏は、警察官時代から交通事故の現場を担当してきた事故解決のエキスパート。冷静かつ的確な助言と、確かな調査能力で、不安を解消してくれる強力な助っ人である。
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▼〈newCharm’ s Co.Ltd.〉
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街には色とりどり、様々なデザインの洋服が溢れている。奇抜なものもあるが、何を着るかは個人の自由。では、あなたがその服を選ぶ根拠は何だろう? 服飾デザイナーのKyou Yoshinori氏は、生地はもちろん、一つひとつのラインに根拠や必然性を持たせている。だからこそ、Kyou氏の打ち出すブランド「BRAMA STORI」は、国境や世代を超えた多くのファンに選ばれているのだ。ファッションの持つ可能性を伝えたいと語るKyou氏に、お話をうかがった。
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▼〈但馬コンクリート株式会社〉
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道路や橋などのコンクリート施設は、社会を支える大切なインフラだ。専門知識と技術を駆使し、これらコンクリート構造物の劣化の補修などを行う、但馬コンクリート株式会社。代表取締役の但馬行雄氏は、若い人たちが「上を目指す」ためにも、「この業界で自分を鍛えてほしい」と呼びかける。そんな同社のもう1つの柱は注文住宅事業。空間にこだわり抜く“主(あるじ)のための家づくり”を始めた意外なきっかけとは?
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▼〈仕事屋本舗〉
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解体は建築の第一歩、と言われることがある。その場所にある古い建物や不要物を撤去して更地にしなければ、次の建物が建てられないからだ。確実な需要が見込めることから解体業者の数は少なくないが、仕事屋本舗の和田龍男代表が言うには「壊せばいいというものではない」。深い知識と適切な技術をもって解体・仕分けをし、できるだけ廃棄物を減らすことがコストの削減にも地球環境の保護にもつながると和田代表は語る。
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▼〈Yukimaru Group〉
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ITや貿易など多彩な事業を展開し、グループ全体で7社を擁するYukimaru Group。代表の本橋友幸氏は、高校生の時にビジュアル系バンドでデビューした元ミュージシャンだ。ビジネスの世界に進出してからは時代の波に翻弄され負債を抱えたこともあるが、そのたびに復活してきた。そして今、満を持して音楽シーンへの復帰に向け歩みつつある。「夢を実現するには、アクションあるのみ!」と語る本橋氏。熱いメッセージがここにある。
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▼〈株式会社福祿壽〉
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U.S.メイドのブーツを中心に、リペアとカスタムを手がける福祿壽。その技術の高さは「製造もしたほうがいい」と勧められるほど。自分の道を追求し続ける信念が、同社のステップアップや技術向上への、大きな力となっているのです!
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▼〈株式会社やぶ井/element〉
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メガネフレーム用素材でできたアクセサリーやメガネ型雑貨などの珍しい商品も、メガネケースなどスタンダードな小物も、デザインと品質にこだわって取り揃え。薮井直孝代表は「ジャンル横断型・メガネモチーフのキュレーター」です!
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▼〈株式会社本島椿〉
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日本人の黒髪を美しく保ってきた椿油。でも実は、お肌の美容に使ったり、食用にもいいって、ご存じでした?本島椿のツバキオイルは伊豆利島の生産者と提携した、完全無農薬栽培の純国産原料からつくる純国産品。その魅力を紹介します。
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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