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企業の出版を超低価格でサポートするタイアップ出版サービスを開始。原稿制作~流通まで、負担額は制作原価のみ。さらに発行部数が一定数を超えれば負担額を全額返金!

株式会社青月社 2015年06月11日 11時13分
From PR TIMES

青月社10周年プロジェクト。業界初!制作原価だけで出版できて、売れれば全額返金。

出版社である株式会社青月社(本社:東京都千代田区、代表取締役:望月勝)は、
2015年6月11日より法人向けの「格安タイアップ出版サービス」を開始した。
タイアップ出版とは、書籍の出版によって企業のブランディング、マーケティングをおこなうサービス。

企業側が負担するのは、原稿作成、デザイン、印刷製本にかかる制作原価のみ。
出版社側はこの時点で利益を取らない。
完成した本は一般書店やオンライン書店で流通し、その販売利益が出版社側の利益となる。

さらに、発行部数が3万部を超えた場合、
企業側が負担した制作費は出版社より全額返金される。

申し込みの期限は2015年11月末。ビジネス書ジャンルに限定してサービスを提供する。



 
[画像: リンク ]

企業向け格安タイアップ出版サービス(青月社)
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企業が負担する出版費用は「原価」のみ。

一般的な書籍(四六判・ソフトカバー・モノクロ・208ページ以内・初版2000部)の
制作原価は150万円(税別)。
企業側が負担するのはこの金額のみとなる。
書籍仕様によって金額も変動するが、制作原価のみ負担するという考え方に変わりはない。
これまでのように、見積もり段階での金額交渉や駆け引きなどが不要となり、
スピーディーかつストレスなく事案を進行させることができる。


話題になる本、売れる本を目指した本づくり

出版社側が利益を得るためには、本を売らなければならない。
そのため、編集、デザインに至るまで精鋭チームが担当し、
売るための本づくりを徹底する。
企業にとっては「認知度が上がった!問合せが増えた!」、
読者にとっては「この本おもしろい!ためになる!」
を目指す。


売れたら制作費は全額返金

本の売れ行きが順調に伸びれば、出版社側の負担で増刷をおこない、
発行部数が3万部を超えた時点で、企業側が負担した制作費を印税名目にて全額返金する。

詳しい情報は特設サイトにて確認できる
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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