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論理的なホームページ改善方法「データドリブン+」を発売。分析、企画制作、成果確認分析サイクルを確立。

株式会社HARMONY 2015年06月09日 10時30分
From 共同通信PRワイヤー

2015年6月9日

株式会社HARMONY

データ分析して合理的にホームページを改善制作
問題を直し、足りないコンテンツを割り出すから成果が出る
分析→改善パッケージ「データドリブン+(プラス)」発売

まだデータを見ないような制作会社に任せるのですか?

株式会社HARMONY(本社:兵庫県尼崎市 代表取締役 三井健司)はデータ分析の結果に基づきホームページを改善制作するパッケージ商品「データドリブン+(プラス)」を発売しましたのでお知らせいたします。

多くのホームページがデータ分析も行わず、その問題点に気づかないまま、SEO対策やリスティング広告を行っています。どんな顧客を集めるのかも定めず、どのページのアクセスを高めればゴール(お問い合わせや会員登録、購入)が増えるのかも分かっていません。それではいくら集客を行ってもゴールは増えず、予算を空費するだけ。

制作会社や代理店はさまざまな「戦術提案」をしますが、根本的な問題を解消しないままでは絶対に成果は伸びません。「データドリブン+」を採用すれば、そんな失敗の連鎖から開放され、成果増大を論理的に得ることができます。

「データドリブン+(プラス)」
リンク


■提供内容

1)分析:約4週間

ヒアリングの後、サーバのログ、もしくはお使いのアクセス解析ツールのデータから精緻なアクセス解析を行い、次の点を明らかにします。

・今のホームページの良いところ(これを知らずに作り直すのは危険!)
・ホームページの問題点(どこで逃げているか? ゴールが増えないのはなぜか?)
・集客の問題点(集めなければならないのに訪れていない顧客は誰か?)
・足りないコンテンツ(顧客の役に立つ情報内容で集客に結び付ける)
・ゴール誘導の方法(顧客を逃がさず、ゴールに魅力を感じさせる方法)

2)企画:約2週間

分析内容を報告し、ホームページに関わる各担当者の指導を行い、意識とノウハウを向上させます。それと並行して、補うべきコンテンツやボタン配置の改善方法を企画・検討します。

3)制作:約8週間

前段で決めた改善方法に基づいて、デザインの改訂、スマートフォンやSNSへの対応、足りなかったコンテンツの執筆・作成、製品写真の再撮影など、必要な施策を盛り込んで制作を行います。

4)成果確認:約6週間

改善後、約4週間の運用を行いデータを蓄積し、その後約2週間で再度アクセス解析を行って、改善の成果を確認します。

データに基づいて方向性を決め、御社スタッフのノウハウを高めながら改善し、客観的に成果を確認する。今最も論理的にホームページを良くする方法です。

■なぜHARMONYには論理的な改善が可能か?

株式会社HARMONYは、アクセス解析の老舗商品「サイトグラム」やGoogleアナリティクスなどからアドバイスを行う「アスペクトラム」、レポート自動生成送付プログラム「アレスト」など、多くの分析・指導サービスを持ち、年間20億ページビュー以上、500サイト以上を指導し続けています。これはまったく他に類を見ません。

多くのホームページが抱える共通の問題や、他社が成果を出した方法論を日本で一番多く蓄積しているのは、間違いなくHARMONYです。

また、HARMONYは言葉だけでアドバイスする「口先コンサルティング」ではありません。実際に多くの企業ホームページで改善を行い、アクセス500%、実売300%、資料請求4000%など、具体的な成果を出し続けています。

どんなデータが出てもただデザインを変えましょう、という制作会社や、もっと広告を出しましょうと言う代理店にはもう任せられません。

論理的な改善のプロセスを導入する。それが「データドリブン+(プラス)」です。

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