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株式会社マナボが、サンフランシスコで開催されたGoogleの開発者向けイベント「Google I/O 2015」に参加

株式会社マナボ 2015年06月08日 11時01分
From PR TIMES

Launchpad Expoでブース出展

スマートフォンアプリで家庭教師から個別指導が受けられる教育サービス「スマホ家庭教師mana.bo(マナボ)」(リンク )を運営している株式会社マナボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:三橋克仁)は、2015年5月28日、29日に米国・サンフランシスコで開催されたGoogleの開発者向けイベント「Google I/O 2015」に参加し、Launchpad Expo内でブース出展をおこないましたのでご報告いたします。



[画像: リンク ]

「Google I/O」は、2008年から開催されているGoogle社主催の開発者向けイベントです。世界各国の開発者が集まり情報交換などを行う場であると同時に、Googleから最新の技術や製品の発表もあり、高い関心と注目を集めました。今回、当社はこの世界的イベントの会場内で行われた世界のスタートアップ企業がデモンストレーションを行う「Launchpad Expo」で、スマホ家庭教師mana.boを紹介するブースを出展しました。ブースでは、マナボのスマ-トフォンアプリのデモンストレーションを行い、多くのエンジニア、起業家が訪れました。

なお、当社は国内において、スマートフォンアプリで家庭教師から個別指導が受けられる教育サービス「スマホ家庭教師mana.bo(マナボ)」を提供しており、Googleのスタートアップ支援プログラムの“Google Developers Startup Launch”に参加しています。


*本文に記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。


◯株式会社マナボとは
東大・早慶・国公立・各大学医学部などの現役生を中心とした講師陣から、1対1の個別指導が受けられるスマートフォンアプリ「いま聞ける、すぐわかる。スマホ家庭教師 mana.bo(マナボ)」を提供しています。2013年4月にサイバーエージェント・ベンチャーズから3,800万円の出資を受け2014年4月からは株式会社ベネッセコーポレーションと共に「リアルタイム家庭教師」を共同で運営。2014年9月にベネッセホールディングスなど3社を対象とし総額約3.3億円の第三者割当増資を行いました。

「スマホ家庭教師mana.bo(マナボ)」URL:リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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