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「UI改善プラットフォーム運用支援」サービスをリリース

株式会社ミツエーリンクス 2015年06月05日 14時13分
From 共同通信PRワイヤー

2015年6月5日

株式会社ミツエーリンクス

「UI改善プラットフォーム運用支援」サービスをリリース

株式会社ミツエーリンクス(東京都新宿区、代表取締役・高橋 仁、以下ミツエーリンクス)は、Webサイトの使い勝手を大きく左右するUI(ユーザーインターフェイス)の継続的改善を支援する「UI改善プラットフォーム運用支援」サービスをリリースいたしました。

■サービス概要
Webサイト運用の効果を最大化するには、ターゲットとするユーザーに対してWebサイトを常に最適化し続ける必要があります。Webサイトの使い勝手を大きく左右するUIの継続的改善は、特に重要です。
近年、同じページで異なるパターンのWebページを用意し、ユーザーの利用状況で効果を比較するABテストや、それに類する試験を効率的、効果的に実施するためのさまざまなWebサービスが利用できるようになりました。しかし、そうしたWebサービスを使ってWebサイトのUIをより確実に改善するには、まず有効な仮説を立案する必要があります。また、ABテスト等を通じて得られた結果の定量的検証のみならず、サイトやユーザーの特性を定性的なアプローチによって理解し、仮説を再構築していくプロセスも不可欠です。
UI改善プラットフォーム運用支援では、UIを改善するためのプラットフォームの構築(Webサービスの導入・設定を含む)からその運用に至るまでを支援することで、WebサイトのUIの継続的かつ効果的な改善を実現します。

「UI改善プラットフォーム運用支援」サービスの詳細
リンク

■株式会社ミツエーリンクスについて
ミツエーリンクスは、1990年というIT分野の黎明期ともいえる時期から、ITビジネス支援事業としてデジタルコンテンツを中心としたユニークなサービスを展開、数多くの実績を誇る国内屈指の「インフォメーション・インテグレータ」です。企業に求められるさまざまな要件について、顧客企業様の経営戦略に基づくコンサルティング、マーケティング、分析、プランニング、設計・構造化、デザイン、制作、大規模アプリケーション開発、顧客コミュニケーションの計画・展開およびサイトの運用・保守にいたる包括的なサービスを提供しています。これらのサービスは当社独自の方法論に基づいて提供されます。これによりすべてのサービスの有機的な統合、一貫性を保持したプロジェクト・マネジメント、プロジェクト・リスクマネジメント、ユーザビリティ・マネジメントを実現可能にしています。
ミツエーリンクスは、次の国内外規格を取得しています。
品質管理の国際規格 ISO9001※/情報セキュリティ管理の国際規格 ISO27001/ISMS※
/情報セキュリティ管理の適合性評価制度 ISMS※/プライバシーマーク制度
/CMMI(Capability Maturity Model Integration)レベル2 達成
※ 認証事業所:本社およびスタジオ

弊社についての詳細は、以下のWebサイトよりご覧いただけます。
ミツエーリンクスWebサイト: リンク

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