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親子でアプリづくりが楽しめる『JointApps(ジョイントアップス)』待望のiPhone/iPad版をリリース!

デジタルハリウッドは、コンピュータープログラミングを知らなくても、『だれでも』『かんたん』に、『たったの4ステップ』で自分だけのスマートフォンアプリ作り体験ができる『JointApps』(ジョイントアップス)のiOS(iPhone/iPad)版をリリース、6月より提供を開始いたしました。
AndroidやiOSなどのOSにとらわれず、どなたでもアプリ作りをお楽しみいただけるようになりました。





 IT関連及びデジタルコンテンツの人材育成スクール[デジタルハリウッド] は、コンピュータープログラミングを知らなくても、『だれでも』『かんたん』に、『たったの4ステップ』で自分だけのスマートフォンアプリ作り体験ができる『JointApps』(ジョイントアップス)のiOS(iPhone/iPad)版をリリース、6月より提供を開始いたしました。

 ▼専用アプリダウンロードページ(対応OS:iOS 7.1以降)▼
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 パソコンで作り、スマートフォンでアプリを使う『JointApps』を2013年にリリースして以来、多くのユーザーにお楽しみいただいておりますが、Android版のみに対応していたため、多くのiPhone/iPadユーザーの皆様からiOS版のリリースを待ち望まれておりました。

 今回iPhone/iPadに対応したことで、AndroidやiOSなどのOSにとらわれず、どなたでもアプリ作りをお楽しみいただけるようになりました。

 『JointApps』で作ったアプリをAppストアやAndroid系のマーケット等で販売することはできませんが、スマホかタブレット1台あれば、企画から設計・開発、アプリ制作の簡単な流れまでを短時間で誰もが経験できる、まさに“アプリ制作体験アプリ”なのです。


【iPhone/iPadさえあれば、自分だけのアプリ作り体験が楽しめます!】
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1.WiFi/3G回線につながったiPhone/iPad1台のみで「つくる」⇒「つかう」が可能!
 iPhone/iPadがネット回線に繋がれば、どこでもアプリ作りができて、開発環境のインストールも
 必要ありません。ワークショップ運営者やiPadを導入している教育現場などでも導入しやすいツールです。

2.ブロックをつないでアプリを作るから、小学生でも直感的に作ることができる!
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 ブロックをつなぐ ⇒ ブロックの中身を設定(文字や画像を入力) ⇒ 画像や文字・ボタンを画面に
 ならべてセーブ! ⇒アプリで見てみる

 この4ステップで、誰でもすぐにアプリ作りができます。
 画面(ページ)に必要な要素を列にならべていくことで、アプリの機能を構成していきます。
 どなたでも1時間程度のレクチャーで理解できるため、お子様だけではなく、教える側の先生方もすぐに
 習得して、授業やワークショップを開催することが可能です。

3.必要なのはメールアドレスのみ!登録すれば無料でiPhoneアプリ作りを体験!
 『JointApps』を楽しむために必要なのは、メールアドレスのみ!
 登録後、IDを取得いただければすぐに自分だけのアプリ作りを無料で楽しめます。


【夏休みにアプリ作りワークショップ開催してみませんか?レクチャーキット差し上げます】
◎JointAppsは親子いっしょにつくる・楽しめるアプリとしてご好評をいただいております。
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“親子でアプリ作りを楽しめる”と毎年大好評のJointAppsアプリ作りワークショップ。
iPhone/iPadユーザーも参加できるようになった今年の夏、ワークショップを開催してみませんか?
ワークショップを通じて、子供たちに、論理的な思考や、企画から形にするまでのプロセスを学んでいただき、コンピューターでのものづくりやプログラミングに興味を持ってもらえるきっかけになればと思います。
ワークショップの開催をご希望される団体様や教職員の皆様向けに、レクチャーキット(テキストやビデオ等)や資料を進呈いたします。詳しくは6月10日(水)の弊社リリースにて発表いたします。


【JointAppsとは?】
スマートフォンのアプリ作りを体験できるアプリです。
動作やアイテムなどの“ブロック”を繋げるだけで、簡単にアプリを作ることが可能です。

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プログラムが組み込まれたブロックを配置してつなげるだけで、誰でもアプリ作りを体験できるサービス。アプリの開発は公式サイトに組み込まれたブラウザアプリ「ブロックエディタ」で行い、作成したアプリはプレーヤーアプリ「Joint Apps」をスマートフォンにインストールすることで利用ができます。

現在iOS版では、カメラアプリが作れるブロックキットの利用が可能ですが、ブロックの組合せや画像・音源などを変更したり、手書きの画像などを撮影して素材登録し、利用することで様々なアプリを作成することが可能です。また、現在Android版で利用可能な地図アプリキットも今夏にはiOS版に対応予定です。

機能や要素のブロックを並べて列を作り、画像を指定したり、レイアウトしていく『JointApps』の制作方法は、レイアウトしてから機能を設定していく他のアプリビルダーとは違い、アプリの企画を頭で理解し、何が必要かの要件定義をして、その要素を論理的に理解して作る必要があるため、プログラミングの工程に近く、『JointApps』でのアプリ作りは、プログラミング学習の前の導入教育に有効であると考えます。

■JointApps iOS版 は、iPhone5以降・iPad2以降に対応しています。

■今回のiOS版は、アソシエーションの現在の活動メンバーである、三幸システム株式会社、株式会社ウィズテクノロジー、栗原靖、デジタルハリウッド株式会社によって新たに開発したものとなります。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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