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アメリカで今、注目の野菜“ケール”「ドールのケール」新発売

株式会社ドール 2015年06月02日 14時00分
From Digital PR Platform


株式会社ドール(東京都千代田区 代表取締役社長 渡辺 陽介)は、β- カロテンをはじめビタミンC、カルシウム、マグネシウム、食物繊維などの成分をバランスよく含み、アメリカでブームとなっている緑黄色野菜「ケール」を、Doleブランドから2015年6月上旬より全国で販売を開始いたします。

「ドールのケール」販売を記念して、野菜そのものの美味しさを大切にし、素材の持ち味を最大限に引きだしたイタリアンレストラン「HATAKE AOYAMA」店と「HATAKE CAFE」新宿伊勢丹で2015年6月1日(月)~2015年8月31日(月)まで期間限定で「ドールのケール」特別メニューを提供します。
 

栄養価に優れた「野菜の王様」ケール、アメリカではケール関連商品が大人気
 ケールは、β-カロテン、ビタミンC、カルシウム、マグネシウム、食物繊維などの栄養素をバランスよく、含んでいることから、「野菜の王様」とも呼ばれています。特に、β-カロテンは同じアブラナ科の野菜キャベツと比べて約59倍、カルシウムは約5倍、マグネシウムは約3倍、ビタミンC、カリウム、食物繊維は約2倍含まれます。
アメリカで、ケールは、栄養バランスに優れた「緑黄色野菜」として、注目を集めている野菜で、野菜売り場はもちろんのこと、惣菜コーナーではケールのサラダ、加工食品コーナーではケールチップスなど、ケール関連商品が次々と発売されています。 
日本では青汁の原料に使われるくらいで、ほとんど馴染みのない野菜ですが、「ドールのケール」は、数ある種類の中から苦みが少なく食べやすい、おいしいケールを選び、本場アメリカから輸入、果物と合わせてスムージーとして飲んだり、炒め物、スープ、味噌汁に使用するなど、幅広くお使いいただけます。
ドールでは、ケールを生鮮野菜としてだけではなく、冷凍スムージーキット、カットサラダとしても販売し、さまざまな楽しみ方を積極的に提案していきます。

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