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APPS JAPAN 2015にウェアラブル端末連携アプリ「タイムバディ」を出展

株式会社ATGS 2015年05月29日 12時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015年5月29日

株式会社ATGS

APPS JAPAN 2015にウェアラブル端末連携アプリ「タイムバディ」を出展
今後もビッグデータ活用、iBeacon活用等を推進

株式会社ATGS(所在地:東京都豊島区東池袋1-21-11、代表取締役:北野信浩)は、2015年6月10日~12日に開催される「APPS JAPAN 2015(アプリジャパン2015/主催:APPS JAPAN実行委員会)」に、今話題のウェアラブル端末と連携したアプリケーション「タイムバディ(β版)」を出展いたします。

先日発売された「Apple Watch」をはじめとして、今年は各社からさまざまなウェアラブル端末が発売されます。その市場は年々拡大基調で、本年度は国内で695.5万台※の出荷に達すると予測されています。
※株式会社矢野経済研究所「ウェラブルデバイス市場に関する調査結果」 より

「タイムバディ」は、それらのウェアラブル端末(iOS、Android)と連携したTo Do管理アプリケーションです。
「タイムバディ」の特徴は、タスクごとに時間を記録してグラフ表示することで無駄な時間を削減し、新たな時間を創出するのに役立ちます。
APPS JAPAN 2015の弊社出展ブースでは、Apple WatchとiPhoneまたAndroid Wear (LG G Watch R)を展示し、実際にアプリを体験していただく予定です。

※APPS JAPAN 2015は、2015年6月10日~12日に幕張メッセで開催される、さまざまなアプリを紹介する日本最大級のアプリ展示会です。2回目となる今年は、約14万人の来場を予定しています。
リンク


【今後の展望】
■ビッグデータを利用したシステム開発
モバイル機器やセンサー等の発達によりさまざまなデータが収集可能となったことで情報量が飛躍的に増加し、ビッグデータが生成されることになりましたが、その活用については発展途上の状態です。弊社ではこの課題に挑戦してまいります。

■IoTへの対応
 すべての家電などがインターネットにつながり、IoT(Internet of Things)と呼ばれる時代が到来します。そのためのシステム開発ソリューションを提供いたします。

■iBeaconの活用
 iPhoneに標準搭載されたことで注目を集めているiBeacon。インターネットから店舗への誘導などに利用する技術を提供してまいります。

このほか、弊社は先端技術を駆使したエンタープライズ向け開発ソリューションを強みとして、今後も社会に貢献してまいります。

【会社概要】
社  名:株式会社ATGS
設  立:2003年2月
資 本 金:3000万円
事業内容:システムエンジニアリングサービス
WEB・スマートフォンアプリ企画・開発・運用/保守
情報システム開発・運用/保守
インフラ構築・運用/保守・Cloud基盤サービス
事 業 所:本社、横浜、名古屋、大阪、福岡
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