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創価大学がソーシャルメディアの特性を生かして、多様なコミュニケーション活動を展開

創価大学 2015年05月29日 08時05分
From Digital PR Platform


創価大学ではFacebookやTwitterなど、ソーシャルメディアのそれぞれの特性を生かして、大学の最新情報を多角的に発信。在学生はもちろん、保護者やOB・OG、受験生、社会人など、ステークホルダーとの多様なコミュニケーション活動に取り組んでいる。


 代表的なソーシャルメディアにはFacebookやTwitter、LINE、You Tubeなどがあるが、メディアごとに登録者の年代や関心のある話題は異なっている。そのため、投稿する内容や表現のしかたを媒体によって変えるなど、それぞれの特性に合わせた情報発信の工夫を凝らしている。

 創価大学の各ソーシャルメディアでの主な取り組み例は、下記の通り。

●Facebook(ページいいね数:16,714件)
 開設:2011年1月
 卒業生世代の登録者が多い。キャンパスの最新情報や学生の活躍、キャンパスの四季、クラブ団体の活躍などを主に投稿している。最近では、ドラマロケ地の投稿(4/16)に「5,732いいね」の反応が寄せられた。
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●Twitter(フォロワー:9,694件)
 開設:2010年2月
 学生および高校生のフォロワーが多い。主にキャンパスのニュースやホットな話題、大学野球や箱根駅伝のスポーツ速報などをツイートしている。身近な例では、キャンパスに虹がかかった写真、入学式、食堂サービスデイ(ステーキの日)のツイートの反応が高かった。
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●LINE(登録者:3,173件)
 開設:2015年4月
 学生・高校生・中学生の登録者が多い。キャンパスのニュースや風景、イベント告知などを投稿している。学内からの投稿にあたっては、親近感を与えるよう、絵文字を使うなど柔らかい内容で発信している。

●You Tube(登録者:1,012件)
 開設:2010年10月
 学生および高校生の登録者が多い。大学紹介、最近のキャンパスニュース、イベントの内容、留学生の声などを投稿している。
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【ソーシャルメディアポリシー】
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 創価大学では、同大に関わりを持つ人々の親近感および満足度を高めるため、今後もソーシャルメディアの特性にあわせた情報発信に取り組むとしている。

▼本件に関する問い合わせ先
 創価大学企画室企画広報課
 TEL: 042-691-9442
 E-mail: publicrelation@soka.ac.jp

【リリース発信元】 大学プレスセンター リンク

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