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「勤怠管理業務がこんなに楽に!」と好評のクラウド型勤怠管理のICタイムリコーダー「規定労働時間を超えたら残業」「打刻忘れ通知」機能追加。さらに便利にVer6.2をリリース:株式会社オープントーン

オープントーン 2015年05月27日 13時30分
From PR TIMES

ICカードを使用した中小企業向けの、お手軽簡単導入で給与ソフトとも連動可能で知られる、1IDあたり150円のクラウド型勤怠管理システム新バージョンにより管理業務が大幅簡略化

ソフトウェア開発・販売を行う株式会社オープントーン(本社:東京都千代田区、 代表取締役 佐藤大輔( リンク )、 以下オープントーン)は、 自社開発製品、 150円のクラウド型勤怠管理システム「ICタイムリコーダー」にさらなる業務簡略化機能、変形労働等「規定時間を超えたら残業」「打刻忘れ通知」の機能を実装したバージョンVer6.2を2015年5月リリースいたしました。



[画像: リンク ]



中小企業向け、 「お手軽・簡単・便利」に加えて低価格でのICカードを使用した1ID150円でのクラウド型勤怠管理サービス「ICタイムリコーダー」がさらに便利になりました。

「規定労働時間を超えたら残業」「打刻忘れ通知」の機能を実装することにより、管理部門担当者、部門担当者が、より直感的に勤怠管理が行えるようになり、さらに大幅に業務の負担を軽減できる機能となっております。今回のバージョンアップに伴う価格の改定はなく、「月額150円/人(税別)」はそのままでご提供いたします。特に新機能へのお申し込みも不要です。
※クラウドサービスの為、全てのご利用者様が自動的に新バージョンに移行します。

【「規定時間を超えたら残業」計算機能について】
「ICタイムリコーダー」では、シフト制、時間フレックス制、変形労働制、裁量労働制等々複雑化する勤務体系にも柔軟に対応できる「規定労働時間を超えたら残業」機能を実装いたしました。
例えば
・ショート勤務、ロング勤務や日によって労働時間、時間帯が異なる。
・パートアルバイトなど労働時間帯、曜日などで決まっているが、頻繁に労働時間が変更になる。
・シフトが多く、またシフトの変更が頻繁にありシフトのメンテナンスがわずらわしい。
・労働時間が固定されていない。
・裁量労働制、変形労働制で遅刻早退はカウントしていない。
このようなお客様にご利用いただくことによって、今まで以上に業務の効率化が図れるようになりました。

【「打刻忘れ通知」機能について】
管理者にとって、勤怠管理システムで煩わしい作業の一つ、打刻忘れ、間違い等作業軽減のために「出勤、退勤、休憩の打刻忘れ」「出勤予定日の打刻無し」「出勤、退勤の時刻の逆転」等をワーニングとして表示する機能を実装いたしました。
管理者は打刻の修正箇所を直感的に知ることができるようになり、管理作業の負担が大幅に軽減されます。
また、今まで気が付きにくかった打刻時刻の逆転などの容易に発見修正できます。よって管理者の業務負担が減るだけでなく、間違いが許されない労働時間計算がより正確に、スピーディーに行うかとが可能になりました。

【ICタイムリコーダー:製品コンセプト】
「簡単」「便利」「低価格」をコンセプトとした「ICタイムリコーダー」は月額150円/人(税別)です。
低価格ながら勤怠管理に必要な機能を十分に備えており、設定も1時間程度でおこなえるため、簡単に導入できます。これまで導入コストが壁になり勤怠管理をIT化できなかった小規模オフィス様にご好評いただいております。
また、紙での運用で集計や管理コストに悩まされていた多くの分散拠点を持つ約400名規模の企業様にもご採用いただいております。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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