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80万円台からでもOK!?150万円以下で狙う、オススメ中古ミニバンとは?~早い者勝ち!“今が買い時”の中古車をご紹介する「日刊カーセンサー」より~

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2015年05月22日 14時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:山口 文洋)が運営するカーセンサーnetの「日刊カーセンサー」では毎週3回、今が買い時の中古車をご紹介しています。本日はその中からオススメの“特選車”をご紹介いたします。

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「日刊カーセンサー」では
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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【今週のオススメ】
80万円台からでもOK!?150万円以下で狙う、オススメ中古ミニバンとは?
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■GWの渋滞でミニバンの魅力を再発見

GWは家族サービスで終わったという方も多いでしょう。中には、高速道路の渋滞で精神的にも肉体的にもまいった、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。子どもは飽きて駄々をこね、それをあやすためにママもイライラ、そしてそれがパパに伝染して・・・。といった風に、車内の雰囲気が悪くなったこともあるのではないでしょうか。

そんな状況を避けるのに適している車といえば、やっぱりミニバン。車内が広いため開放感があってイライラしにくかったり、ミニバンの定番的な装備となったリアモニターでアニメのDVDを流して子どもがそれに夢中になっていたりと、様々な理由からミニバンはファミリーカー向きだと言えると思います。

もちろん「ミニバンだから車内が楽しい」とは必ずしもならないでしょうが、GWの家族旅行で「ミニバンいいなぁ」と、あらためて思ったパパさんも多いのではないでしょうか。実際、毎年GW明けのこの時期は、カーセンサーnetでミニバンをチェックする人が増える傾向にあります。

そこで今回はミニバンに注目。中でも、5ナンバーサイズを中心としたスペースユーティリティに優れるボックスタイプのミニバンのオススメをご紹介いたします。

■旧型になりたてで狙い目のステップワゴン

まずはホンダのステップワゴン(旧型)。つい先日新型が登場したばかりなので、旧型になりたてホヤホヤのモデルです。中古車は新型が登場すると、ガクッと相場が落ちるもの。それを狙わない手はありません。

旧型とはいえ、ついこの間まで現行型でしたので、機能や装備で見劣りするようなところはないでしょう。燃費性能もなかなかのものです。2Lの直4エンジンを搭載しているのですが、FF車の燃費はJC08モードで13.2~15km/L。エンジンやトランスミッションを燃費優先に制御する「ECONモード」や、自分のエコ運転度がわかる「コーチング機能」なども備えています。

■セレナやノア/ヴォクシーもオススメ!

ボックスタイプのミニバンで忘れてはいけないのが、日産のセレナ。今回は現行型をピックアップしました。エントリーグレードである20Sを除く全モデルにアイドリングストップシステムを搭載し、最も燃費性能に優れたS-HYBRID搭載モデルではJC08モードで15.2~16km/Lを実現しています。

低燃費に注目が集まりがちなセレナですが、使い勝手に優れているのもポイントです。フロントガラスの面積が広いため運転しやすく、開放感もたっぷり。また、14通り以上のシートアレンジが可能な上に、スマートマルチセンターシートが前後に移動することで8人乗り仕様でも2~3列目のウォークスルーもできるんです。

最後にご紹介したいのが、トヨタのノア/ヴォクシー。車名とフロントマスクは異なりますが、基本部分は一緒の兄弟車です。こちらもセレナ同様、快適性や使い勝手にこだわったミニバンで、誰にとっても“優しい”のが特徴です。

サードシートは、折りたたむ機会が最も多いシートだと思いますが、両車はワンタッチで折りたたみ、跳ね上げが可能な世界初のワンタッチスペースアップシート機構を採用しているため、シートアレンジがとにかく簡単です。

また、乳幼児のいるファミリーにありがたいのが「チャイルドケアモード」。これは2列目シートが外側に回転するもので(助手席側60度、運転席側30度)、チャイルドシートへの乗せ降ろしが格段にラクになります。さらにスライドドアには低いステップとチャイルドグリップを備えるなど、乗降性が高いのも魅力です。

■探せば安い物件も出てきます

どれを選んでも間違いのない4モデルですが、価格も重要なポイント。相場を見てみると、最も狙いやすいのがノアで、中古車の平均価格は約146万円といよいよ150万円を切ってきました(2015年5月20日現在)。一方のヴォクシーは、ノアより少しだけ高めの154万円。スタイルにこだわりがなければノアの方がややオトクという感じです。

モデルチェンジしたばかりのステップワゴンの平均価格は約185万円。車両価格のボリュームゾーンは140万~190万円台という感じです。当たり前ではありますが、現行型となるセレナの平均価格が最も高く約201万円。ボリュームゾーンは170万~240万円台あたりですが、100万円台前半の物件もそこそこ存在します。

いずれも総額150万円以下で購入可能で、カーセンサーアフター保証対象車が同予算で十分に狙えます。走行距離や修復歴が気にならなければ、安価の物件を狙うのも手でしょう。アフター保証を付けておけば、万が一のときでも安心ですからね。オトクなミニバンをお探しなら、ぜひとも物件をご覧になってください。


▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】ホンダ ステップワゴン(旧型)&日産 セレナ(現行型)&トヨタ ノア(旧型)&トヨタ ヴォクシー(旧型)×総額150万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額150万円を超える場合があります
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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