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日本女性の願い“ハリ艶(づや)オーラ”を叶える究極のクッションファンデ「 アイオペ エアクッション XP(C23J カバーJベージュ)」 登場!

アモーレパシフィックジャパン株式会社 2015年05月22日 10時29分
From Digital PR Platform


リキッドでもパウダーでもクリームでもない、“クッションタイプ”という第4のカテゴリーを、世界で最初に世に送り出し*2、ベースメイクの定義を塗り替えたIOPE(アイオペ)。韓国でデビューしたクッションファンデーションは、唯一無二の形状と、使い心地の良さで人気を博し、世界で13の特許を取得*3、累計販売数2000万個を突破*4しました。その「アイオペ エアクッション」から、この度、日本女性のニーズをさらに満たすため、“日本限定”エアクッションが登場します。日本女性の声にていねいに耳を傾けるため、ユーザーへのアンケート調査とサンプル品評会を実施。日本女性の好むカバー力、色味、ツヤ感、質感を独自に研究、開発し、日本女性の願いを叶える「アイオペ エアクッション XP C23J」を生み出しました。


★アイオペ エアクッション XP(C23J カバーJベージュ)
SPF50+/PA+++ ケース・レフィルセット 3,000円 レフィル(15g) 2,300円(税抜価格)
2015年5月22日(金)より“アイオペ公式オンラインストア”にて日本限定発売 リンク


●IOPEだけが実現できる“ハリ艶(づや)オーラ”
エアクッション最大の特徴は、これまでファンデーションではなかなか実現できなかった、独特のツヤ。ユーザーからもツヤに対する評価が圧倒的に高かった一方、日本女性が求めているのは、IOPEのクッションファンデーションが誕生した韓国の女性とは別のツヤであることがわかりました。韓国女性が理想とする顔全体へのツヤは、日本女性にとっては“テカリ”を連想させる声が多くあり、日本女性の求めるツヤは、“テカリ”ではない、なめらかで発光するような“ハリ”を理想とすることが明らかになったのです。そのため、従来の「エアクッション サンブロック EX」より少しだけツヤを抑えつつも、“ハリ”に見えるような処方を再開発。体験したことのない、内側から輝くような“ハリ艶(づや)オーラ”を纏った肌へと導きます。


● たったひと塗りでカバー なのに素肌のような透明感あふれるリアルスキンへ
日本女性の肌づくりへの想いは強く、“素肌に見せたい”けれど、カバー力も欲しいという、正反対の要素をどちらもあきらめないほど、美肌への強いこだわりを持っています。そこで、従来の「エアクッション サンブロック EX」よりもカバー物質含有量を1.3倍アップ。気になる欠点をカバーしてくれるのに、あくまでも透明。まるでファンデーションを塗っていないかのような素肌感を両立するため、さまざまな日本女性の肌色を研究。日本女性の肌色になじみやすい、オークル系の“ジャパンベージュ”とも呼べる日本限定色(C23J カバーJベージュ)を開発しました。


● 驚くべき潤いとハリ、ツヤのひみつ
アイオペ独自のハリとツヤをもたらすひとつの決め手は、水の代わりに配合された海洋深層水「Mineral Water XP」。高い保湿力とミネラル豊富な成分が、肌のキメを整え、内側から溢れるようなみずみずしい潤いを与えます。また、過酷な環境のシベリアに自生する6種類の植物から抽出した、植物性糖タンパク質「シベリア ペプチド 6 セレクション」を配合。傷んだ肌をリペアしつつ、潤いを高め、ハリを強化します。さらには、アデノシン配合で、メイクアップ効果でもシワを目立たなくし、全方位で弾力ケアをサポートします。


●最高SPF値も優しさも、つけ心地も、何も諦めない
紫外線に対してもSPF50+/PA+++と、最高レベルのUVケア効果を搭載。肌への優しさにも配慮されています。また、水分含有率の高いグルコマンナン配合により、潤いがありながらもベタつきを抑えたサラッとした質感を叶えました。そして、80万個もの気孔をもつ、独自開発のクッションに染み込んだリキッドベースが、微細な気孔のひとつひとつに入り込むことで、均一でクリーミーなテクスチャーを実現。さらには、極限までなめらかさが追及された特殊なパフが、クッションに含まれる水分を瞬間的に吸収、軽くタッピングするだけで、肌にピタッと均一に密着するのも新しい心地よさです。日中のUVケアとして一日何度でも重ね塗りが可能。何もあきらめない肌作りの始まりです。


“アイオペ公式オンラインストア”限定発売
リンク


*1 2014年1月~2014年12月までの販売数ベース(アモーレパシフィック社調べ)
*2 スタンプタイプの形状が世界初。株式会社Mintelビューティ&パーソナルケア 2013年データベース調べ
*3 2015年1月アモーレパシフィック社調べ
*4 2008年3月~2015年1月までの全世界累計販売数(アモーレパシフィック社調べ)

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