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「観光誘致にビッグデータは使えるのか?!神戸市の挑戦」博報堂Consulaction特集記事を掲載

“生活者データ・ドリブン”型マーケティングによる「潜在観光客の誘致大作戦」

博報堂の統合マーケティングポータルサイトConsulaction(コンサラクション)では、ビッグデータを観光マーケティングに活用した神戸市の取り組みを掲載しました。



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神戸市では、観光集客は順調に伸びる半面、宿泊など経済効果の高い遠方客が少ないという課題がありました。
そこで、神戸市が着目したのが「ビッグデータを観光マーケティングへ活用すること」。
潜在観光客の誘致に向けて、アンケートだけではとらえきれない、「リアル行動データ」や、本音が見え隠れする「つぶやき」から、観光マーケティングを再設計した神戸市。

「ビッグデータ」と「生活者インサイト」を組み合わせ、分析、戦略構築、アクション設計まで一貫して行う統合マーケティングで、新たなターゲットの獲得に向けた取り組みを行っています。

「地方創生」にもつながる、先進的な取り組みをぜひご覧ください。
▼詳細はコチラ
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『Consulaction(コンサラクション)』とは、博報堂グループが国内外の様々な企業様の多様な課題を解決してきた実績から生まれたソリューションを、経営戦略から営業支援までの幅広い領域においてご紹介・ご提案するサービスです。
企業様のあらゆる課題に対して、統合ソリューションの視点を持ちながら、博報堂グループならではの社会・生活者への深い洞察と、高いクリエイティビティを兼ね備えた、高い実行性のあるソリューションをご提供します。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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