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和同産業株式会社がウェブサイトをリニューアルし、WADOブランド再構築と西日本および海外への展開に注力

和同産業 2015年05月19日 11時00分
From PR TIMES

より見やすく使いやすいウェブサイトへ全面リニューアルいたしました

除雪機械・農業機械・産業機械の開発・設計・製造および販売を一貫して手掛ける和同産業株式会社は、
5月19日(火)ウェブサイトの全面リニューアルを行いました。(リンク



[画像: リンク ]



中型除雪機・大型除雪機生産高日本一※のメーカーである和同産業株式会社(所在地:岩手県花巻市、代表取締役社長:照井政志)は、さらなる創造と飛躍によりユーザーの期待に応えるべく5月19日(火)にウェブサイトの全面リニューアルを行いました。
本リニューアルにより、和同産業株式会社の認知度向上、エンドユーザーや販社の皆様の利便性向上を図り、
WADOブランドの再構築を促進します。除雪機械および農業機械のさらなる販路開拓に注力し、西日本および海外の販売エリア拡大を目指してまいります。
※自社調べ


3つの経営戦略
弊社は今、中小企業から中堅企業へと成長し発展しようとしています。そこで経営戦略として「中期3ヵ年経営計画」の策定を行い、全社の取り組みとして掲げました。
この経営戦略は、「自社ブランドの充実と拡大」「事業量の拡大」「生産効率向上とコスト構造改善」の三本の柱で構成されており、これらを3年間で達成する計画です。本年で3年目を迎えております。
その中の一つの取り組みである「自社ブランドの充実と拡大」を目的としてウェブサイトの全面リニューアルに至りました。


自社ブランドの充実と拡大
弊社は「商品開発の原点は、ユーザーにあり」を軸として、ユーザーと共に商品開発を行う開発型企業の強み活かし、革新的な製品開発、魅力あるデザインの導入と併せて、サービス体制の強化を図ることで、自社ブランドの充実を進めております。
また、エンドユーザーへの配慮として、ウェブサイト上の製品カテゴリを整理し、マルチデバイスに対応しました。ウェブサイトの利用しやすさを追求したことより、潜在顧客を発掘いたします。さらに、販社の販売環境整備として、カタログ・パーツリスト・企業情報などのコンテンツ強化と利便性向上により、自社ブランドの販路拡大を狙います。


制作会社の見直し
本ウェブサイトリニューアルに際し、ゼロからのスタートをするため、制作会社の見直しから着手いたしました。検討に検討を重ねた結果、農業機器販売・修理、さらにはウェブ事業を手掛ける長野県東御市に所在する「株式会社唐沢農機サービス ビーズクリエイト」に依頼を決定いたしました。(リンク)
株式会社唐沢農機サービスは、農業機械の販売・修理を行っている販社でありながら、インターネット事業(ビーズクリエイト)を展開しており、ECサイトおよび農機流通サービスなどのインターネットサービスを運営しています。その経験と実績から、売り手側とユーザー側の両方の観点を十分に理解しておりました。また、リニューアル後のウェブサイト運用・解析改善にも注力していることから、自社(和同)の課題解決に必要であると考え制作を依頼いたしました。


リニューアルポイント
・サイト設計・構造、ナビゲーション機能の刷新によるユーザビリティ向上
・パーツリスト、カタログを整理
・製品情報、企業情報を整理
・新着情報のカテゴリ化
・マルチデバイス対応(レスポンシブデザイン設計)
・SSL対応(セキュリティの向上)
・ウェブサイト解析による最適化


西日本エリアおよび海外市場における売上の拡大へ
今後、弊社はウェブサイトを最大限に活用し、中型除雪機・大型除雪機生産高日本一※のメーカーの認知向上、さらに農業機械と環境装置の製造販売の促進により、WADOブランドを全国に浸透させてまいります。そして、西日本エリアおよび海外市場における売上の拡大を協力会社の方々も含め、全従業員一丸となって邁進していく所存でございます。
※自社調べ


【和同産業株式会社について】
社 名:和同産業株式会社
代表者:代表取締役社長 照井 政志
設 立:1941年5月
事 業:農業機械・除雪機械・環境装置の開発・設計・製造および販売
所在地:岩手県花巻市実相寺410
U R L :リンク

▼和同産業株式会社イメージムービー
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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