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FULLER、社会問題化するスマホ依存症問題の解決を目指す、端末管理アプリ「スマホスピタル」リリース

FULLER株式会社 2015年05月19日 10時38分
From PR TIMES

大人気おじさんキャラクターがスマホ依存症度を診断、多機能端末管理アプリ

FULLER株式会社(本社:千葉県柏市、代表取締役社長:渋谷 修太)は、社会問題として深刻化しているスマートフォン(以下、スマホ)依存症の予防・改善のために、2015年5月19日、ユーザーがスマホの利用状況を確認できる Android端末向けアプリケーション(以下、アプリ)「スマホスピタル」の配信を開始したことを、お知らせいたします。



[画像: リンク ]



■ 「スマホスピタル」の特徴


本アプリは、「スマホの病院(ホスピタル)」をコンセプトとした、端末管理アプリです。累算100万ダウンロードを超えた、スマホおじさんシリーズのおじさんがスマホの医者(ドクター)として、ユーザーのスマホタイプの診断、1日のスマホ利用状況を教えてくれます。また、 起動中アプリの停止、 アプリのアンインストールといった端末管理機能も充実しており、ユーザーに対してスマホの利用方法改善、快適なスマホライフの提案をいたします。


「スマホスピタル」の機能


スマホの利用状況チェック

ユーザーの所持アプリなどを基にスマホタイプを診断し、年代性別の平均と比較することができます。1日における、各アプリの起動回数やアプリのインストール、使用履歴といったスマホの利用状況も確認いただけます。



端末管理

電池を消耗している起動中アプリを確認、停止することができるなど、バッテリー管理機能が充実。所持している各アプリのサイズやストレージの使用率がわかるだけでなく、使用していないアプリのアンインストールやキャッシュを消去することもできます。


■深刻化するスマホ依存症問題

スマホが普及し 、1日の大半をスマホの使用に費やしてしまうスマホ依存症が深刻化しています。最近では、女子高校生においては1日のスマホの平均使用時間は7時間と、1日の1/4以上をスマホに費やしていることが明らかになるなど、重度のスマホ中毒者が増加しています(デジタルアーツ調べ)。スマホへの依存は、自身で気付いていない場合も多い上、依存改善には個人がスマホの利用を管理する必要があります。そんなスマホ依存症問題に対して 「スマホスピタル」は、ユーザー自身に自分がどのようにスマホを利用しているかを把握させ、個人で管理することを促進します 。


■アプリケーション概要

アプリケーション名:スマホスピタル
対応OS:Android 4.0以降(タブレット非対応)
価格:無料


■関係URL

「スマホスピタル」公式サイト
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Google Play 「スマホスピタル」ダウンロードページ
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■参考URL

デジタルアーツ調査 女子高校生の1日の平均使用時間は7時間
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■参考素材

参考素材は下記URLよりダウンロードしていただけます。
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【会社概要】

会社名:   FULLER株式会社(フラー)
住所: 千葉県柏市若柴 178-4 柏の葉キャンパス 148-2 KOIL 5 階
代表: 代表取締役社長 渋谷 修太
設立日: 2011年11月15日
事業内容: スマートフォン端末の利用動向調査サービスの開発、運営
スマートフォン向けソフト開発、運営
URL: リンク


※「Android」は、Google Incの商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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