logo

『「皮膚をゆるめる」と痛みは取れる ~ひざ、腰、首、股関節の痛みに効く!革命的テーピング術~』刊行

文京学院大学 2015年05月19日 09時31分
From Digital PR Platform


文京学院大学保健医療技術学部教授の福井勉が執筆した書籍『「皮膚をゆるめる」と痛みは取れる ~ひざ、腰、首、股関節の痛みに効く!革命的テーピング術~』が、マキノ出版より発行されました。

著者の福井教授は理学療法士として、皮膚の動きを疾患の予防や治療に役立てようと、「皮膚運動学」を約10年間、研究してきました。そして、本書は一般の方に向けた初めての著書になります。

本書では、皮膚の動きの新常識を活かした、これまでにないテーピング術を紹介しています。ひざや腰、首、股関節、肩、ひじ、アキレス腱といった7つの部位、12の痛みに対応します。テーピング技術を身近に感じられる、そして、テープを貼ったその場で違いを実感できる一冊になっています。

【書籍概要】
書名:『「皮膚をゆるめる」と痛みは取れる ~ひざ、腰、首、股関節の痛みに効く!革命的テーピング術~』
著者:福井勉
発行:株式会社マキノ出版
定価:本体1,300円+税
刊行日:2015年4月15日
仕様:A5判
ページ数:112ページ
ISBN:978-4-8376-1277-3
販売店:全国主要書店、各オンライン書店

目次
第1章 なぜ、皮膚をゆるめると痛みが取れるのか
第2章 12の症状別 皮膚誘導テーピングのやり方
第3章 悪い姿勢を正す皮膚誘導テーピング
第4章 貼るだけで効果を実感!痛みが消えた!感激の体験談





【本件に関するお問い合わせ先】
学校法人文京学園 法人事務局総合企画室 三橋、谷川
電話番号:03-5684-4713

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。