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株式会社スマートドライブ、保険業界向けテレマティクス基盤にインテル製テレマティクス向けサービス・プラットフォームを採用

株式会社スマートドライブ 2015年05月13日 11時43分
From PR TIMES

スマートドライブはアクサダイレクトとのテレマティクスサービスを提供するにあたり、インテルのサービス・プラットフォームを採用し、また今後登場予定の様々なテレマティクスサーヒ゛ス向けの車載機器を含むサーヒ゛スフ゜ラットフォームにインテルのフ゜ロセッサーおよひ゛テクノロシ゛を採用する計画を発表しました。




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2015年5月13日(東京)、株式会社スマートト゛ライフ゛(本社:東京都渋谷区、代表取締役:北川 烈、以下「SmartDrive」)は、先日業務提携(アライアンス)を発表したアクサ損 害保険株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長兼CEO:藤井 靖之、以下「アクサタ゛イレクト」)のテレマティクス※2サーヒ゛ス基盤にインテルのテレマティクス向けサ ーヒ゛ス・フ゜ラットフォームを採用すると発表しました。また、今後登場予定の様々なテレマティクスサーヒ゛ス向けの車載機器を含むサーヒ゛スフ゜ラットフォームにインテルのフ゜ロセッサーおよひ゛テクノロシ゛を採用する計画を発表しました。

SmartDriveは、車社会をヒ゛ック゛テ゛ータて゛変革する目的て゛設立されたスタートアッフ゜・カンハ゜ニーて゛、総務省か゛ヘ゛ンチャー企業による新事業の創出を支援する2014年度 I-Challenge(!ICTイノヘ゛ーション創出チャレンシ゛フ゜ロク゛ラム)の第1号案件として採択され、「自動車のOBD-II※1とモハ゛イルテ゛ハ゛イスの連携を用いたテレマティクス※2 テ゛ータ活用技術」事業を推進することて゛、渋滞緩和や事故予防といった大きな社会課題の解決にチャレンシ゛しています。

「テレマティクステ゛ータの応用範囲は幅広く、今後新たな利用アイテ゛アか゛続々と登場することか゛予想され、その一部は既に取組みの準備か゛始まっています。当社の究極の目 的はこのような時代の到来にふさわしい、テ゛ータを適切に収集、分析し、利用者およひ゛受益者に還元する、いわは゛テレマティクステ゛ータフ゜ラットフォームの提供て゛す。インテル のフ゜ロセッサー、車載向けフ゜ラットフォーム、テ゛ータ処理フ゜ラットフォームのロート゛マッフ゜は強力て゛、弊社の考える製品・サーヒ゛スを実現するために最適て゛す。」
SmartDrive CEO 北川 烈

エント゛ースメント
今回の発表に当たり、アクサタ゛イレクトより以下のエント゛ースメントを頂戴しております。

「アクサタ゛イレクトは、アメリカのシリコンハ゛レーにヒ゛ック゛テ゛ータの解析なと゛を行うイノヘ゛ーションラホ゛を保険業界初て゛設立するなと゛、ヒ゛ック゛テ゛ータの活用をク゛ローハ゛ルて゛積極 展開しているAXAク゛ルーフ゜のメンハ゛ーカンハ゜ニーて゛、個人のお客さまを対象とした主力の『アクサタ゛イレクト総合自動車保険』は好調な売上を続け、自動車保険の保有契約 件数は102万件を超えています。今後は、アクサタ゛イレクトの自動車保険事業とスマートト゛ライフ゛様のテレマティクス※2サーヒ゛ス事業の高付加価値化の可能性に対する検 討なと゛、お客さまの安全運転の促進や事故予防につなか゛るイノヘ゛ーティフ゛な新商品・新サーヒ゛スの提供により、企業価値を更に高めるよう、スヒ゜ート゛感を持ってまい進していきます。」
アクサタ゛イレクト セールス&マーケティンク゛本部 CMO兼本部長 二見 直樹 様

なお、5月13日から3日間、東京ヒ゛ック゛サイトて゛開催されるIoT/M2M展にて、上記アクサタ゛イレクトとの取り組みの概要や、SmartDriveの取得するテ゛ータをインテルのテレマティクスフ゜ラットフォーム上て゛活用したテ゛モを、インテルと共同て゛出展します。(リンク)

※1 OBD-II(On Board Diagnostics second generation)とは、自動車に搭載されるコンヒ゜ュータ(ECU)か゛行う自己故障診断装置をいいます。

※2 テレマティクス(Telematics)とは、テレコミュニケーション(Telecommunication=通信)とインフォマティクス(Informatics=情報工学)から作られた造語て゛、移動体 に携帯電話なと゛の移動体通信システムを利用してサーヒ゛スを提供することの総称をいい、一般的には、自動車、輸送車両なと゛へのサーヒ゛ス提供に対して使用されているも のて゛す。

SmartDrive について
株式会社スマートト゛ライフ゛は 2013 年 10 月より営業を開始し、主に自動車の OBD-IIから取得て゛きるテレマティクステ゛ー タの解析やそれに付随するサーヒ゛ス構築を主軸 にヒ゛シ゛ネスを展開しています。2014 年 4 月には経済産業省「新事業創 出のための目利き・支援人材育成等事業」に採択、そして 2014 年 9 月には総務省の「ICT イノヘ゛ ーション創出チャレンシ゛ フ゜ロク゛ラム」に第 1 号案件として採択されています。
詳細は リンク をこ゛参照くた゛さい。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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