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スマホアプリなのに40代・50代に大人気?!ライフログアプリ「サイレントログ」が、Apple Watchに公式対応します

レイ・フロンティア株式会社(東京都台東区、代表取締役:田村建士/大柿徹)は、40代・50代のユーザーを中心に、累計約4万ダウンロードのスマホアプリ「サイレント・ログ」を、4月24日のApple Watch発売に併せて、公式対応アプリとしてアップデート致します。



[画像: リンク ]

「サイレントログ(SilentLog)」は、インストールをしておくだけで終始自分の移動した経路などを記録し、後でその経路をまとめて閲覧したり、その時々に撮影した写真などと自動マッチして過去の移動を振返り、楽しめる「ライフログ・アプリ」です。

2015年4月現在、このアプリのユーザーの約50%は40歳以上の方々が占めており、「現代の万歩計」として、様々な楽しまれ方をしています。

■ユーザーアンケートからの抜粋コメント

「日記帳みたいに自分の行動が思い返せるのがよい」(40代女性、東京都)
「写真が好きな友人は、すぐに気に入った。見せ合うのも楽しい。歩数の比較も、楽しい。」(40代女性、福岡県)
「使いやすくて、見た目もいいし、写真もタイムラインに載っていて気に入ってるから」(50代男性、東京都)

これまで、iPhone対応アプリとして多くの方に楽しんでいただいていた「サイレントログ」ですが、4月24日のApple Watch販売開始に併せて、Apple社と連携のもと、Apple Watch公式対応アプリとして、アップデート・リリース致します。

Apple Watchとの対応により、過去・現在の移動経路や、その都度撮影していた写真などが、自動的に記録され、それらをApple Watchで手軽に確認できるようになります。

■開発元:【レイ・フロンティア株式会社】

2008年の創業以来、エンジニアを中心とした開発集団として、AR(仮想現実)分野でのソフトウェア開発を始めとし、高い技術力を軸に、Apple社と連携したスマートフォンアプリの開発を行っています。

■公式ウェブサイト
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■プレスキット
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■App Store
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■Apple Watch App Store
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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