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ソフトバンク・テクノロジー、国立研究開発法人産業技術総合研究所にMcAfee SIEM運用サービスを導入

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役社長 CEO:阿多 親市、本社:東京都新宿区、以下SBT)は、この度、国立研究開発法人産業技術総合研究所に、McAfee SIEM運用サービスを導入しましたのでお知らせします。



今回導入したMcAfee SIEM運用サービスは、マカフィー株式会社(代表取締役社長:ジャン・クロード・ブロイド、本社:東京都渋谷区)のMcAfee SIEM(Security Information and Event Management)を用いて、セキュリティログの監視体制を強化すると共に円滑なセキュリティ運用を支援するSBTオリジナルのサービスです。

様々なセキュリティ製品・機器のログの相関分析によって、セキュリティ状況を迅速に把握することができる機能を持つMcAfee SIEMに、SBTの技術・ノウハウを活かした監視サービスを組み合わせることで、システム全体を俯瞰した監視・分析ができ、日々進化するセキュリティ脅威に対して先回りの対策が可能となります。

SBTでは、セキュリティ専門家によるMcAfee SIEM導入コンサルティングから、高セキュリティルームを活用した高度な分析・レポーティングサービスまで、総合的な運用サービスを提供しています。

▼ SBTの提供するMcAfee SIEM運用サービスに関する詳しい情報は以下のウェブサイトをご参照ください。
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SBTでは、標的型攻撃などサイバー攻撃が高度化・複雑化している背景から、セキュリティソリューションを注力事業の1つとして推進しています。これまで、幅広い各種製品の取り扱いや、SBTオリジナルの監視・運用サービスの提供など、ラインナップ拡充を進めてまいりました。今後も付加価値の高いソリューションの提供を通じて、企業における情報セキュリティの普及、浸透、向上に貢献してまいります。


※本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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