logo

【導入事例】マスプロ電工株式会社様 LanScope CatをAWSに構築し、インターネット経由で国内50拠点・海外2拠点を含めたPC700台のセキュリティ対策を実現!

 エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口達也、以下 MOTEX)は、マスプロ電工株式会社様(以下 マスプロ電工)におけるAmazon Web Services(以下 AWS)基盤を活用した、情報漏えい対策ツール“LanScope Cat”の導入事例を発表いたします。



 マスプロ電工は、新規事業(360度カメラのECサイト販売)をきっかけに、従来のセキュリティ規定・ルールに加え、さらなるセキュリティ強化を目的に、Amazon EC2にLanScope Catマネージャーを構築し、国内50拠点、ベトナム・スリランカの海外2拠点を含めたPC700台をインターネット経由で統合管理されています。クラウドインフラ(IaaS)を採用したことで、イニシャルコスト・メンテナンス工数を大幅に削減。AWS費用月額3万円程度で運用を実現されています。

■マスプロ電工導入事例
リンク

【マスプロ電工 ツール選定ポイント】
1.海外拠点もあるため、インターネット回線経由で管理ができるクラウド基盤に対応していること。
2.クライアントPCへの負荷が低いこと。
3.現在社内で導入しているスマートフォンもまとめて管理できること。(連携製品)
[画像: リンク ]

■“LanScope Cat”について
 “LanScope Cat”は、多くの企業が抱えるIT資産管理や情報セキュリティ対策の課題を解決し、企業成長をサポートするセキュリティツールです。1996年の発売以来、時代のニーズに応じて進化しつづけ、その結果多くの企業の信頼を集め、2015年4月時点で8,000社が導入。IT資産 / PC構成管理ソフトウェア部門で10年連続シェアNO.1※1となるほか、統合運用管理ソフトとして数々の賞を受賞しています。
LanScope Catサイト:リンク
※1 富士キメラ総研「2014年ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 上巻」の「IT資産/PC構成管理ソフトウェア」分野

※Amazon Web Services、AWSは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

■ご参考:エムオーテックス株式会社について
 MOTEXは、ネットワークシステム管理・ネットワーク情報漏えい対策商品LanScopeシリーズの企画・設計・開発から販売を一貫して行っているメーカーです。MOTEXは、今後もお客様の企業利益を創出するセキュリティ対策をご提案します。

社名: エムオーテックス株式会社
所在地: 〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス新大阪ビル
代表: 代表取締役社長 河之口達也
事業内容: 自社商品“LanScopeシリーズ”の企画・設計・開発・販売
資本金: 2,000万円
URL: リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。