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エムオーテックスが新たに9つのSAMソリューションを新設 -IT資産管理ベンダー初!ISO/IEC 19770-1を基準としたSAM構築まで支援-



エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口達也、以下MOTEX)は、2015年4月13日より、ソフトウェア資産管理の支援を行う「SAM診断サービス」のメニューを拡張し、“ソフトウェア資産管理(SAM)ソリューション”としてリリースします。“ソフトウェア資産管理(SAM)ソリューション”では、これまでの3つのメニューに加え新たに9つのメニューを新設。これにより、これまでの「ソフトウェアの利用実態把握」だけでなく、ISO/IEC 19770-1を基準としたレベルでの「SAM体制構築」「ライセンス監査・調査対応」「現状把握・リスク診断」「ソフトウェアに関する教育」の支援が可能となり、ライセンスの調達-管理-運用におけるお客様のソフトウェア資産管理(SAM)の課題解決をトータルで支援します。

■ “ソフトウェア資産管理(SAM)ソリューション”Webサイト
リンク

■“ソフトウェア資産管理(SAM)ソリューション”の特長
“ソフトウェア資産管理(SAM)ソリューション”では、お客様のソフトウェア資産管理(SAM)に関する4つの課題解決を支援します。

1:SAM体制構築
ISO/IEC 19770-1を基準とした高いレベルを目指したいお客様に最適なソリューションをご提供します。

2:ライセンス監査・調査対応
ソフトウェアメーカーや権利保護団体からの調査や監査を支援するソリューションをご提供します。

3:現状把握・リスク診断
何から始めたらよいか分からない場合、どこにお客様の課題やリスクが存在しているかの現状把握を支援するソリューションをご提供します。

4:ソフトウェアに関する教育
複雑なソフトウェアのライセンス形態について、管理する側/管理される側、それぞれの立場の方に合ったトレーニングをご提供します。

■“ソフトウェア資産管理(SAM)ソリューション”メニュー

[画像: リンク ]



■国際 IT資産管理者協会(IAITAM)からのエンドースメント
国際IT資産管理者協会(IAITAM)日本支部は、エムオーテックス株式会社の「ソフトウェア資産管理(SAM)ソリューション」のリリースを歓迎いたします。このソリューションは、IT資産管理ツールを導入しただけでは解決できないお客様の課題(ライセンス監査・調査対応、SAM体制構築)に対して、IBPL(※1)を習得したコンサルタントによるサービスとして、お客様の課題を一つ一つ確実に解決へと導くソリューションと考えています。
※1:IBPL : IAITAM Best Practice Library
国際IT資産管理者協会日本支部長 武内 烈

■“LanScope Cat”について
“LanScope Cat”は、多くの企業が抱えるIT資産管理や情報セキュリティ対策の課題を解決し、企業成長をサポートするセキュリティツールです。1996年の発売以来、時代のニーズに応じて進化しつづけ、その結果多くの企業の信頼を集め、2015年4月時点で8,000社(※2)が導入。IT資産 / PC構成管理ソフトウェア部門で10年連続シェアNO.1(※3)となるほか、統合運用管理ソフトとして数々の賞を受賞しています。
※2:当社調べ
※3:富士キメラ総研「2014年ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 上巻」の「IT資産/PC構成管理ソフトウェア」分野

■ご参考:エムオーテックス株式会社について
MOTEXは、ネットワークシステム管理・ネットワーク情報漏えい対策商品LanScopeシリーズの企画・設計・開発から販売を一貫して行っているメーカーです。MOTEXは、今後もお客様の企業利益を創出するセキュリティ対策をご提案します。

社名: エムオーテックス株式会社
所在地: 〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス新大阪ビル
代表: 代表取締役社長 河之口達也
事業内容: 自社商品“LanScopeシリーズ”の企画・設計・開発・販売
資本金: 2,000万円
URL: リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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