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社内の「 チームビルディング」に特化した謎解きプログラムを提案!新サービス「謎解きプラス」がオープン!今話題の「謎解き」が社内のコミュニケーション促進に活用される例を紹介します。

合同会社ハレガケ 2015年04月13日 14時20分
From PR TIMES

謎解きイベントを社内のコミュニケーションツールとして活用!懇親会・社員旅行でできるコンパクトパッケージも。

合同会社ハレガケ(本社:東京都練馬区、共同代表 黒田洋介・平岡雅史)は、今春より新サービスのWEBサイト「謎解きプラス」をリリースいたしました。サービス開始に合わせて、同社コンテンツを6つのカテゴリーに再分類し、用途に応じた謎解き企画の活用方法をご提案致します。



[画像1: リンク ]



《懇親会・社員研修で使われる謎解きプログラム》

ハレガケの謎解きプログラムは、6人~8人1チームで協力してクリアを目指しますので、コミュニケーションが活発に行われます。また、謎解きは、知力だけではなく、思考の柔軟性、リーダーシップ性、発想力などさまざまな能力を必要とします。チームワークで足りない部分を補い合う必要があり、チームビルディングのひとつとしても活用されています。
[画像2: リンク ]

※上記は懇親会のイメージフライヤー例

《謎解きイベントとは?》

参加者が物語の主人公となり、謎や暗号を解きながら、与えられたミッションをクリアする体感型イベントです。
今回は、会場の各エリアにちりばめられた謎や暗号を地図を手がかりに探し出し、時に仲間と協力しながら解き進めていく、リアル体感型の謎解きイベントです。

[動画: リンク ]


※上記は、横浜の無人島 猿島で開催された「無人島からの脱出」のイベントの様子

≪チームビルディングとして活用できる謎解きプログラム3つの効果≫

1.【チームビルディング力のUP】
数人でグループを組んで、謎解き・脱出・救出などの一つの目的に向かって協力する内に、参加者の間に連帯感が生まれてきます。チーム内ではコミュニケーションが自然と活発になり、チームビルディング力を養います。

2.【困難な壁を乗り越えた時の達成感】
謎解きイベントでは、設定された困難な状況を謎解きで突破します。
とことん頭を使い、知恵を絞りだし、最終的に謎を解いた時の「アハ体験」と、困難を突破したときの「達成感」は、何物にも代えがたいものです。

3.【非日常空間の中でのワクワク体験】
暗号を解読して仕掛けられた爆弾を解除したり、閉じ込められた部屋から脱出したりと、ストーリーの登場人物となって、非日常の物語世界を楽しむことができます。刻々と迫り来る制限時間の中で、謎を解き、困難な状況を打開しなければならないという状況が、ワクワクした感動体験として記憶に残ります。


[画像3: リンク ]

《謎解きを社内懇親会で利用した方のアンケート結果》
【アンケート】
・謎解き懇親会は楽しかった。・・96%
・同じチームのメンバーと 交流ができた。・・95%
・また参加したいと思う。・・93%

【今回一番印象に残ったことは何ですか?】
・設定を盛り上げる演出が素晴らしかった!
・問題が難しい分楽しかった。
・今までの懇親会より、チームの人と交流が深くできて良かった。
・他部署の方との交流ができて良かった。
・話をする機会の時間が長いので、初めて会うメンバーの顔と名前が覚えられた。
・各人一人一人に役割があり、実行してヒントをもらえたのが印象的で楽しかったです。
・協力して謎を解くことで普段交流のない方とも話せた。


《謎解きプラス 懇親会・社員旅行で謎解きを活用する》詳細はこちら
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《謎解き事例紹介はこちら》
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《合同会社ハレガケ》
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《NAZO×NAZO劇団》
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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