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toconomaとfulaがオンラインショップの主題歌を制作



インストゥルメンタルバンドtoconomaと、4人組のポップ&ジャム・バンドfulaが、オンラインショップの主題歌を制作した。


Kotaro Ishibashi(G)、Ray Yako(B)、Ikuya Shimizu(Dr)、Ryutaro Nishikawa(Key)からなるtoconomaは、2008年に渋谷にて結成。情熱的なダンスビートによるグルーヴと多彩なメロディを武器に、2013年には、クラムボンやSPECIAL OTHERSらを手掛ける星野誠をエンジニアに迎えた1stアルバム「POOL」をリリース。全国のタワーレコードバイヤーが選ぶ「タワレコメン」に選出される。2014年には、全9曲を収録した「TENT」をリリースし、タワーレコード年間チャート・ジャズ部門9位を獲得。2015年3月1日に行われた代官山UNITでのワンマンライブもソールドアウトと波に乗る。


fula(ふら)は日本の4人組バンド。メンバー構成は字引佑麿(Vocal/Guitar)、石川ユウイチ(Guitar/Chorus)、安本佑治(Bass/Chorus)、高木健(Drums/Chorus)。サッカーチーム所属時に意気投合し、都内を中心に活動。サーフミュージックやジャズなどを昇華した多様な音楽性とキャッチーなメロディを奥行きのあるバンドサウンドで表現している。2013年に初の全国流通盤となるミニ・アルバム『safari!』を、2014年9月24日には自身初のフルアルバム「The KING」をリリースしている。


toconomaがfulaの字引をボーカルに迎え手掛けたのは、株式会社ホンダアクセス(社長執行役員:松居祥二)が、遊びや趣味に持って出かけたくなるライフスタイル商品をオンライン上で販売する 「Circle h(サークルエイチ)」のテーマ。クルマに乗って外へ、知らない場所へと出かける時の気持ちを軽快で疾走感あるサウンドで表現している。PVでは自然の中を戯れる親子の肖像を描いており「Circle h」のサイトで見ることができる。


ホンダアクセスは、1976年よりカーライフの楽しさ、便利さや快適さを高めるため、Honda車最適仕様の純正アクセサリーを開発、提案している。従来のこうした活動とは別に、日々の生活を豊かに、にぎやかにする提案型の商品、サービスを提供し、より幅広いニーズに応えていくとともに、カーライフの新たな楽しみを掘り起こし、これまでクルマに触れてこなかった層にも拡げていくことを目指して「Circle h」を開設した。


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「Circle h」とは?

「Circle h」は、ホンダアクセスが主体となって新たに開設した通販モール。フィッシング、ゴルフ、アウトドア、ドッグ、キッズなど、遊びや趣味を、そして人生をもっと楽しみたい!という人にとって便利で使いやすい商品をセレクトして販売しているほか、毎日をアクティブに過ごすためのヒントや「場」の情報提供なども行う。ユーザーを、新しいモノやコトと出会うために集まった仲間、サークルのメンバーとしてとらえ、彼らとともに新しい趣味や遊びに挑戦していくことを目指しており、買ったものを使用した感想や、こんなものが欲しいといった意見を集め、モノづくりにつなげていく「声のアトリエ」も開設。楽曲とPV映像は、新しいことに挑戦することの楽しさ、その挑戦が開いてくれる世界の豊かさを自ら体験し、ユーザーと共有するための試みの1つとして制作された。


[画像: リンク ]



Circle h URL: リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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