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ソフトクリエイト、「LanScope Cat」の最新バージョン8.1 でサービスを提供開始

スマホなどのWPD機器に対して情報漏洩対策を強化!Mac 端末もWindows 端末と一元管理も可能に

2015年4月1(水)に、エムオーテックス株式会社のネットワーク統合管理ツール「LanScope Cat」をSaaS サービスとして提供している「LanScope Cat SaaS on SCCloud」および「LanScope Cat Tri-Sphere on SCCloud (Tri-Sphere:トライスフィア)」を最新バージョン8.1でサービスの提供を開始することをお知らせいたします。

株式会社ソフトクリエイトホールディングスの100%子会社である株式会社ソフトクリエイト(本社:東京都渋谷区/代表取締役 社長執行役員:林 宗治)は、「LanScope Cat SaaS on SCCloud」および「LanScope Cat Tri-Sphere on SCCloud (Tri-Sphere:トライスフィア)」をLanScope Cat 8.1にバージョンアップして、2015年4月1日(水)よりサービス提供することをお知らせいたします。

昨今、情報漏洩などのセキュリティ事件や事故が後を絶ちません。情報漏洩の多くは、内部要因による原因が多く、内部不正を防止する対策の重要性も増しています。さらに、2016年1月からマイナンバー制度が施行されると、さまざまな業務において機密性の高い個人情報を扱うことになり、改めて特定個人情報の取り扱いルールや管理体制、情報漏えい対策の強化が企業に求められます。

エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口 達也、以下MOTEX)のネットワーク統合管理ツール「LanScope Cat」は、セキュリティ対策および資産管理を強化し、Windows 端末だけでなくMac端末にも対応した、バージョン8.1 を2015年1月28日(水)にリリースいたしました。
このリリースに伴い当社が提供する「LanScope Cat SaaS on SCCloud」および「LanScope Cat Tri-Sphere on SCCloud」にも最新バージョン8.1を適用し、お客様の情報漏洩対策を強化いたします。

ソフトクリエイトは、今後もクラウドインテグレーターとして、様々なクラウドサービスを提供してまいります。

■ LanScope Cat SaaS on SCCloud / LanScope Cat Tri-Sphere on SCCloud
「LanScope Cat SaaS on SCCloud」および「LanScope Cat Tri-Sphere on SCCloud」は、LanScope Catをクラウドでご利用いただけるサービスです。
URL:リンク

 ●LanScope Cat SaaS on SCCloud
  ご利用になりたい機能を選択して、ご利用ユーザ数に合わせた使用料だけでサービスをご利用になれるコースです。
 ●LanScope Cat Tri-Sphere on SCCloud
  ご利用になりたい機能のライセンスをご購入いただき、クラウド上に搭載してご利用いただくコースです。

■SCCloud について
SCCloudは、ソフトクリエイトが培った構築力およびサポート力で実現したクラウドサービスの総称です。サイボウズ株式会社のグループウェア「サイボウズ」、株式会社エイトレッドのワークフロー「X-point」、MOTEXのネットワークセキュリティ総合管理ツール「LanScope Cat」などの国内No.1シェアのパッケージソフトウェアを中心に提供するトータルクラウドサービスです。
URL:リンク

■LanScope Cat について
LanScope Cat は、MOTEXが提供するネットワークセキュリティ総合管理ツールです。IT資産管理市場で10年連続トップシェアを誇っています。
URL:リンク

 ● LanScope Cat 8.1 の新機能
   ・セキュリティ強化:スマートフォンなど、WPD 機器に対しての情報漏えい対策を強化。
   ・クラウドサービスのライセンス管理まで対応し、幅広く柔軟なライセンス管理が可能。
   ・Mac 端末の資産管理からセキュリティ対策までを統合し、Mac とWindows を一元管理可能。

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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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