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「RuboCop」を使用したコーディング規約管理

RubyにつよいWEB開発会社であるトランスネット株式会社は友村亮大のコラムを公開しました。

第一回は”「RuboCop」を使用したコーディング規約管理”です。

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初めまして。トランスネットの友村です。
今月から、泉さんと二人で「Dig Ruby!」「enjoy Railsway」を担当することになりました。
よろしくお願い致します。

気軽に楽しく記述出来るRubyですが、コーディング規約が存在することについてはご存知でしょうか?
コーディング規約とはプログラムを書いていく上での決まりごとの様な物であり、
それを、会社、プロジェクト、チーム全体で遵守していくことが大切になります。

ただし、プロジェクト、チーム内の意識合わせのみでコーディング規約を遵守していくのは非常に難しく、
いずれ形骸化していまい、数ヶ月後には「そんなものあったね」なんてことになりかねません。

そのため、コーディング規約を遵守するためにツールに支援してもらいましょう。
今回は、Rubyの静的コード解析ツールである「RuboCop」をご紹介します。

(このコラムの続きは以下をご覧ください)
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株式会社トランスネット 
先進技術開発グループ 友村亮大氏
・島根県 松江市出身
・松江商業高等学校を卒業後、県内の企業に就職したのち東京へIターン
・様々な言語や、プラットフォームでのプロフェッショナルを目指す
・島根での経験を生かし、アクセルベタ踏みで稼働中

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