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今話題のセルフィ(自撮り)×AR(拡張現実)でキャラクターと記念撮影!?新感覚のカメラアプリをアニメジャパンのジェンコブースで体験しよう

株式会社ジェンコ 2015年03月20日 11時00分
From PR TIMES

株式会社ジェンコ(東京都港区・代表 真木太郎)は3月20日、Webで展開しているフル3DCGアニメ「スシニンジャ」をフィーチャーしたスマートフォン向けアプリ「妖精眼鏡 2」をプロデュースしリリースします。



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本アプリは、今話題のAR(拡張現実)とセルフィ(自撮り)を組み合わせてスシニンジャキャラクターが表示され撮影できる、全く新しいコンセプトの無料カメラアプリ。ARを始めとした3Dアプリ、ソリューションを提供してきた(株)妖精眼鏡の協力のもとに作成されました。

妖精眼鏡 2を起動後、マーカー画像にスマートフォンのカメラをかざすと、そこに立体のスシニンジャキャラクターが表示されます。キャラクターはカメラ内でさまざまな動きを見せてくれますので、好みのポーズを取ったところを狙って撮影して楽しめます。

さらに、インカメラ(スマートフォンの自撮りカメラ)にも対応しておりますので、マーカー画像の近くに立てば、あたかもキャラクターと一緒にいるかのような写真を撮ることができます。
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本アプリは3月20日から開催される「アニメジャパン」のジェンコブース(ブースNo.「J22」)で3月21日(土)、22日(日)に展示されます。また原宿で既に展開中のスシニンジャトイレにも対応マーカーが掲示されます。“等身大”(?)のキャラクターと一緒に記念撮影ができるほか、ジェンコブース「スシニンジャ」コーナーでは写真をその場でプリントしてお渡し。アプリをその場でインストールしていただくことも可能です。ぜひ、ジェンコブースにおいでください。

写真はアプリ内からSNSに投稿可能です。お出かけされる先々で一緒に撮った写真を自慢してみてはいかがでしょうか?

今後、キャラクターの数や動きを増やすなどバージョンアップも予定しております。今後の妖精眼鏡 2にご期待ください。

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妖精眼鏡2は、左の2次元バーコードを読み込んでダウンロードしていただけます。Android OS 2.3.1以降に対応しております。
※ただし、すべての端末で正常に動作するという保証はありません。

専用のマーカーはスシニンジャ公式サイト( リンク )でダウンロードしていただけます。お好みの大きさに印刷してお使いください。


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株式会社ジェンコとは
1997年に創業した、アニメーション企画プロデュース専門会社。これまで『ソードアート・オンライン』『千年女優』『のだめカンタービレ』など、多数の作品を手がけています。「心に響く」アニメ作品を送り出すだけでなく、作品プロデュースを通じて培ったノウハウを活かしながら、新たなコンテンツ・ビジネスに挑戦しています。


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株式会社妖精眼鏡とは
アニメ、ゲーム用に製作された3D CGデータを流用することで、手軽に短期間でPR用ARアプリ開発を可能にしたプラットフォームを提供しています。
作成したアプリは映像、ゲーム等のコンテンツから地域キャラクターのPRまで幅広くお使いいただけます。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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