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円安で輸出企業のビジネスチャンスが広がる中、海外向けECセミナー(中小機構主催)でクラウドソーシングの活用術を提案!【ワークシフト】

ワークシフト・ソリューションズ株式会社 2015年03月16日 15時25分
From PR TIMES

日本と海外を繋ぐクラウドソーシングサービス『ワークシフト』は3月12日に開催された「越境ECフェスティハ゛ル2015(主催:中小企業基盤整備機構)」に中機構の依頼のもと講演致しました。

ワークシフトは「世界とつながる新しい働き方を提案します」と題し、中小機構の依頼のもと企業が海外展開をする際に発生する問題点とその解決策について講演しました。「海外市場調査」「デザイン・翻訳」「SEO、広告、口コミ」など、海外進出に関わるあらゆるビジネスシーンで、クラウドソーシングの活用方法を提案し、ブースには数多くのみなさまにお越しいただき好評を得ました。


ワークシフトは「世界とつながる新しい働き方を提案します」と題し、中小機構の依頼のもと企業が海外展開をする際に発生する問題点とその解決策について講演しました。「海外市場調査」「デザイン・翻訳」「SEO、広告、口コミ」など、海外進出に関わるあらゆるビジネスシーンで、クラウドソーシングの活用方法を提案し、ブースには数多くのみなさまにお越しいただき好評を得ました。

ワークシフトは日本で初めて、日本と海外を結ぶ総合型クラウドソーシングを1年前からスタートしています。世界79ヶ国、11,000人以上の海外の優秀なフリーランサーが、日本企業の海外進出をサポートします。既に、地方自治体、大企業、中小企業の皆様から幅広くご利用いただきご好評を得ております。

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「越境ECフェスティバル2015」は今話題の海外向けECビジネスに関わるプロフェッショナルが一堂に会し、セミナーや交流会を通じて、海外EC展開を目指す方々のサポートを目指す日本最大級のイベントでした(中小機構主催)。

最近の円安で輸出企業にとってビジネス拡大のチャンスが広がっています。2009年春から昨年の夏頃まで長く続いた円高は輸出企業のビジネスにとって厳しい環境でした。

しかし一転、昨年12月ごろから為替レートは1ドル120円で安定しています。これらの円安が安定してくるに従って、本格的に事業拡大や海外進出をご検討されている輸出企業のみなさまもいらっしゃいます。

さらに、少子高齢化に伴う人口減により国内の市場が縮小していくことが確実な国内情勢にあって、多くの企業にとって海外市場もターゲットとして見据えることはほぼ必須の選択肢と言えます。

円安と人口減、これら2つの要因により海外展開を企画される企業のみなさまは増えているようです。

日本と海外を繋ぐことを目的に作られたクラウドソーシングサービスを利用すれば、海外の現地住民にインターネットを介して手軽に直接様々な業務を依頼をすることができます。

過去の国内向けECイベントには国内クラウドソーシング大手が登壇しておりますが、弊社は今回日本と海外を結ぶクラウドソーシング事業者として中小機構の依頼により講演致しました。当日は「クラウドソーシングで変わる越境ECビジネス」という演題のもと、中小企業の海外進出やそれに伴う課題の解決となるような講演を行いました。

ワークシフトとは-
国内で唯一「日本と海外」のやり取りに特化した総合型クラウドソーシングサービス。

・世界79ヶ国以上、11,000人以上の外国人ユーザー(アジア約80%)
・日本語が堪能な外国人ユーザー(約10%)
・登録スキルは155以上、有資格者も多く在籍
・仕事をしたフリーランサーの83%以上が最高評価
・Facebookでは、アジアを中心に65,000以上の「いいね!」を獲得

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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