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名創優品「メイソウ」の店舗数は世界で400に到達 2015年には1000店舗を新規開店

名創優品「メイソウ」 2015年03月11日 09時27分
From 共同通信PRワイヤー

名創優品「メイソウ」の店舗数は世界で400に到達 2015年には1000店舗を新規開店

AsiaNet 59752(0344)

【東京2015年3月10日PRN=共同通信JBN】
名創優品「メイソウ」の2015年1月現在の最新データによると、名創優品「メイソウ」は香港、北京、上海、ロサンゼルス、サンフランシスコ、フィレンツェ、ドバイ、シンガポール、バンコクなど世界の都市で、新たに世界の800店舗と契約した。名創優品「メイソウ」は現在、400店舗以上を保有しており、2014年以降最速で発展を続けているファッション小売りブランドになっている。

現在世界的な景気後退の中で、消費者の消費動向と需要は、世界的な景気後退の影響を受け変化している。名創優品「メイソウ」の小売り戦略はこうした変化にマッチしている。名創優品「メイソウ」が提供する新しいライフスタイルとそのブランド店は世界の消費者に人気があり、特に世界第2の小売市場の中国では人気を集めている。名創優品「メイソウ」は2014年に急速に発展、ユニクロや無印良品、その他の日本の小売りブランドを追い越した。比較すると、2014年にユニクロは中国で80の新店舗をオープンし、無印良品は30の新店舗を設けたが、名創優品「メイソウ」は373の新店舗をオープンした。2014年12月以降、名創優品「メイソウ」の新店舗開設のペースは月間20-30店舗で進み、今後は月間80-100店舗増加する。名創優品「メイソウ」は中国における日本小売りブランド発展の新記録を達成した。

名創優品「メイソウ」の東京本社ディレクターは「現在、セン湾区の香港店舗の売り上げは名創優品『メイソウ』の東京本店を大きく上回っている。当社の製品デザインと品質管理、低価格は香港の小売市場で主要な競争上の優位性である」と語った。ディレクターはまた、名創優品「メイソウ」が2015年に世界で新規に1000店舗を展開する計画を示して、世界的な小売りブランドになるため前進すると語った。

ソース:名創優品「メイソウ」

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