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有限会社山本敬二商店の高級室内鯉のぼり「蒼天」の世界観を、チームラボが『鯉のぼりAR』アプリとウェブサイトで表現。 

有限会社山本敬二商店の高級室内鯉のぼり「蒼天」の世界観を、チームラボがアプリ『鯉のぼりAR』(リンク)とウェブサイトで表現しました。アプリ『鯉のぼりAR』は、伝統的な鯉のぼりが持つ、様々な色の鯉が空を泳ぐわくわくを、室内でも体験できるアプリです。



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有限会社山本敬二商店の高級室内鯉のぼり「蒼天」の世界観を、チームラボがアプリ『鯉のぼりAR』(リンク)とウェブサイトで表現しました。アプリ『鯉のぼりAR』は、伝統的な鯉のぼりが持つ、様々な色の鯉が空を泳ぐわくわくを、室内でも体験できるアプリです。
鯉のぼりから解き放たれた鯉は、光の軌跡を残しながら空間を泳ぎ出し、これまでの室内鯉のぼりにはないインタラクティブで新しい体験を実現します。
アプリのリリース記念として期間限定で、無料で全機能がお試しいただけます。
ウェブサイトでは、『鯉のぼりAR』アプリと、室内鯉のぼり『蒼天』の商品紹介を掲載しています。


■アプリの機能
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▼手順
1:鯉でおえかき
※室内鯉のぼり『蒼天』購入者限定。室内鯉のぼり『蒼天』にカメラを向けるとロックが解除され、遊べるようになります。室内鯉のぼりがある部屋で鯉が泳ぎだす「鯉でおえかき」モード。
身のまわりのものにカメラを向けてタップすると、タップしたものと同じ色の鯉が、お絵かきをしながら泳ぎまわります。空間を泳ぐ鯉と一緒に写真を撮ることができ、facebookやtwitter等でシェアすることができます。
※室内鯉のぼり『蒼天』購入者限定。室内鯉のぼり『蒼天』にカメラを向けるとロックが解除され、遊べるようになります。
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2 : 鯉のぼりづくり
オリジナルの鯉のぼりが作れる「鯉のぼりづくり」モード。
身のまわりのものにカメラを向けてタップすると、オリジナルの柄の鯉のぼりが泳ぎだします。作った鯉のぼりは、サイズや角度などを変えて写真を撮ることができ、facebookやtwitter等でシェアすることができます。
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【サイト情報】
名称:鯉のぼりARアプリ
公開日:2015/02/25
URL:リンク


【アプリ情報】
名称:鯉のぼりAR
公開日:2015/02/25
対応端末:iOS8以上,Android4.1以上
価格:¥0
ダウンロード方法:
[App Store] App Store > カメラ > 鯉のぼりAR
URL:リンク
PCサイト:リンク


■有限会社 山本敬二商店とは
(有)山本敬二商店(やまもとけいじしょうてん)は、兵庫県にある鯉のぼりの製造会社。古くからの播州鯉のぼりの流れをくみ、戦後から鯉のぼりを作り続けている。
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■プレスキット(メディア様向け)
20150220_鯉のぼりAR_PressKit
URL:リンク
内容物は以下の3点になります。
01_press release
02_photo
03_teamLab Profile


■チームラボとは
プログラマ・エンジニア(UIエンジニア、DBエンジニア、ネットワークエンジニア、ハードウェアエンジニア、コンピュータビジョンエンジニア、ソフトウェアアーキテクト)、数学者、建築家、CGアニメーター、Webデザイナー、グラフィックデザイナー、絵師、編集者など、スペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジーの境界線を曖昧にしながら活動中。

カイカイキキギャラリー台北(台湾)で『生きる』展開催(2011)。『LAVAL VIRTUAL』(フランス)にて「世界はこんなにもやさしく、うつくしい」が建築・芸術・文化賞を受賞(2012)。国立台湾美術館(台湾)にてチームラボ「We are the Future」展を開催(2012)。「teamLabBody」が Unity Awards 2013のBest VizSim Projectを受賞(2013)。『シンガポールビエンナーレ2013』にて、「秩序がなくともピースは成り立つ」を展示(2013~2014年)。「チームラボと佐賀 巡る!巡り巡って巡る展」(佐賀)を開催(2014)。東京駅の商業施設「KITTE」にて、新作「時に咲く花」を常設展示(2014~)。『Art Basel - Hong Kong』(香港)にて、「増殖する生命 - Gold」を展示(2014)。Pace Gallery(アメリカ・ニューヨーク)にて『teamLab: Ultra Subjective Space』を開催、デジタルアート作品6作品を展示(2014)。『香川ウォーターフロント・フェスティバル』など香川県内3会場で、ショーとデジタルアート作品を展示する 『チームラボと香川 夏のデジタルアート祭り』を開催(2014)。東京都現代美術館(東京)にて人工衛星の実物大模型に高さ19mの滝をプロジェクションマッピングする「憑依する滝、人工衛星の重力」を発表(2014)。Pace Beijing(北京)のグループ展『We Love Video This Summer』に参加(2014)、『国東半島芸術祭』(大分)にて、新作「花と人、コントロールできないけれども、共に生きる - Kunisaki Peninsula」を発表(2014)、NHK 大河ドラマ「花燃ゆ」のオープニングを制作(2015)。MAISON&OBJET PARIS 20th Anniversary(フランス)にて、「Espace teamLab -World Unleashed and then Connecting-」を発表(2015)。

『チームラボって、何者?』がマガジンハウスより刊行(2013年12月19日)。


現在、あすたむらんど徳島(徳島)にて、チームラボ Falling Universe of Flowers in the Planetarium と まだ かみさまが いたるところにいたころの ものがたり 展」を開催(~3月29日)、『チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地』(東京)にて、デジタルアート作品と「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」を同時展示(~5月10日)、「Prudential Eye Awards 2015 Exhibition」にて、「花と人 – Dark」を発表(~3月31日)、など。

今後の予定として、「水戸夜梅祭」(3月14日)、2015年ミラノ国際博覧会の日本館に、チームラボが参加(2015年5月1日~10月31日)など。


チームラボ株式会社
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チームラボ作品紹介
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■本件に関するお問い合わせ
チームラボ(広報担当・工藤/江城/森/松田)
lab-pr@team-lab.com
03-5804-2633


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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