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ビッグデータを活用した初のサービス「行動ターゲティングバナー」 スタート

5200万人のぐるなびユニークユーザーに来店アプローチ!

飲食店情報検索サイト「ぐるなび」を運営する株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:久保征一郎 以下、ぐるなび)は、 2015年3月2日に加盟飲食店に向けて、「行動ターゲティングバナー」の販売を開始しました。



「行動ターゲティングバナー」はぐるなびのビッグデータを活用したサービスの第一弾であると同時に、業界内においても飲食店向けの初の商品となります。1,277万人(※2015年2月1日現在)のぐるなび会員に加えて、5,200万人(※2014年12月現在)におよぶぐるなびのユニークユーザーの閲覧履歴や行動履歴などのビッグデータを分析し、特定のエリアや業態の閲覧頻度が高いユーザーや、予約傾向の高いユーザーをターゲットとしてそれぞれのユーザーにマッチした飲食店バナーを表示するものです。ユニークユーザーに「銀座×中華料理」「新宿×ランチ」「横浜×幹事」といった属性を付与し、ぐるなびのサイトや、外部のニュース、ポータル等各種サイトにアクセスした際に、その属性に合った飲食店のバナーを表示します。パソコンのほかスマートフォンでもバナーが表示されます。

加盟飲食店は「行動ターゲティングバナー」を利用することで、ユーザーがぐるなびを閲覧していない時でも飲食店への興味喚起ができます。また表示対象ユーザーが、ターゲティングされているため顧客獲得の機会を高められ、加盟飲食店の集客や販売促進に寄与するサービスです。

今後もぐるなびでは、ビッグデータを活用した商品を企画し、加盟飲食店の販売促進・集客の支援を図ります。
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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