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Amazon 第三者機関とのパートナーシップを強化 一般社団法人セーファーインターネット協会(Safer Internet Association, SIA)に賛助会員として参加決定 

~違法・有害製品の排除における協力を通じ、お客様に安全な顧客体験を継続的に提供~

アマゾン ジャパン株式会社は、お客様に安全な顧客体験を継続的に提供するために、違法・有害製品の排除において、第三者機関とのパートナーシップを強化いたします。

その一環として、一般社団法人セーファーインターネット協会(Safer Internet Association, 以下SIA)に賛助会員として参加することが決定いたしました。

SIAは、インターネットビジネスに携わる企業の有志が連携して、誰でも安心してインターネットを利用できるよう、インターネットに関する社会問題の解決や利用者のリテラシー向上のための取り組みを展開しています。特に、基幹事業である「セーフライン」では、インターネットユーザーからの違法・有害情報の通報受け付けやパトロールを実施し、その内容に基づき警察への通報やサイト管理者・プロバイダ等への削除要請を実施しています。

SIAの賛助会員になることで、アマゾン ジャパン株式会社はSIAから提供を受けた違法・有害製品に関する情報に基づく対策を実施し、Amazonのお客様に安全な買い物環境を提供し続けるための大きなサポートになることを期待しています。

「私たちは、SIAのミッションに全面的に協力してまいります。SIAのミッションは、Amazonのビジョンである『地球上で最もお客様を大切にする企業であること』の考え方に一致しています。SIAの賛助会員になることは、Amazonの顧客体験を改善し続けるための重要な要素になります。」とアマゾン ジャパン株式会社代表取締役社長ジャスパー・チャンはコメントしています。

Amazonは、今後も顧客体験の改善をし続ける一環として、第三者機関との協力体制を強化してまいります。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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