logo

新築マンションポータルサイト「MAJOR7」第22回マンショントレンド調査 マンション購入意向者に聞く、新築分譲マンション購入に際しての意識調査(2014年度)

株式会社大京 2015年02月26日 11時00分
From Digital PR Platform


 新築マンションポータルサイト MAJOR7(メジャーセブン=住友不動産・大京・東急不動産・東京建物・野村不動産・三井不動産レジデンシャル・三菱地所レジデンスの7社~五十音順)では、このたび全国のマンション購入意向者約78万人を対象に、「新築分譲マンション購入意向者アンケート」を実施いたしました。その結果をまとめましたので、ご報告いたします。

【主な調査結果】
1.[現在マンション購入を検討している理由]
マンション購入検討理由は、「もっと広い住まいに住みたい」「資産を持ちたい」「もっと交通の便の 良いところに住みたい」が昨年同様トップ3。 「通勤に便利な場所に住みたい」「現在は金利が低く買い時」が前回より上昇。

2.[理想とするマンションのタイプ]
理想とするマンションのタイプは、“信頼できる建設会社が施工”、“信頼できる不動産会社が分譲”、“管理会社の信頼性”がトップ3。これら“信頼性”は、お金をかけてもこだわりたいポイントでも上位にあげられており、常に重視されるポイントとなっている。

3.[マンションを購入する際の金利選択・選択理由]
マンションを購入する際の金利は「変動金利」を選択する割合が最も高い。 金利について「当分変わらないと思う」と考える人の割合は、全体の6割近くを占める。

4.[現在の新築分譲マンションの価格感]
新築マンションについて、全体の約3/4の人が「値上がりしている」と感じている。にもかかわらず、全体の9割近くの人が引き続き購入検討を継続している。


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。