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「ポンタ」、“初”短編アニメ作品「ポンタ劇場」登場!

株式会社ロイヤリティ マーケティング 2015年02月20日 11時53分
From PR TIMES

~ 「ポンタ」のおヘソはどうなっちゃうの? クスっと笑える脱力系ストーリーをお届け~

共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、キャラクター「ポンタ」の初となる短編アニメ作品「ポンタ劇場」を製作しました。
「ポンタ劇場」は、2015年2月20日(金)より、キャラクターサイト「Ponta World」内に開設する特設サイトにて公開します。



[画像: リンク ]



「ポンタ劇場」は、1話30秒の全6話構成で、週に2話ずつ公開します。「Ponta」の世界観を、キャラクター「ポンタ」の特徴や仕草、そしてどこか懐かしさを感じるメロディーとともに表現しています。思わずクスっと笑ってしまう歌詞や見るとクセになる「ポンタ」の踊りに注目です。
アニメーションは、文化庁メディア芸術祭10周年記念イベント「日本のメディア芸術100選 エンターテイメント部門」第1位に選ばれた「やわらか戦車」で有名な、Flashアニメクリエーターのラレコ氏が手掛けています。


<「ポンタ劇場」概要 >

・公開日      : 2015年2月20日(金)

・特設サイトURL  :
 (PC)      リンク
(スマートフォン) リンク

・監督       : ラレコ

・アニメーション制作: ファンワークス

・製作・著作    : ロイヤリティ マーケティング

[動画1: リンク
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[動画2: リンク
]


LMは、「Ponta」の「便利・おトク・楽しい」世界が、いつでもどこでも広がる生活密着型サービスの提供を目指しています。


<参考>
◆ ラレコ氏について
茨城県在住のFlashアニメクリエイター。
作品制作においては、脚本、作画、音楽、声の出演まで全てを一人で手がけている。
代表作である「やわらか戦車」は、インディーズアニメのポータルサイト「livedoorネットアニメ」にて2005年12月よりスタート。1日45万を超えるアクセスがあるなど話題となり、多数の企業から商品化申込みが殺到、現在に至るまでネット発のキャラクターとして高い評価を受けている。
その他のラレコの作品として、「くわがたツマミ」、「やわらかアトム」、「ちーすい丸」、「ガッ活!」、「目玉焼きの黄身 いつつぶす?」など多くのアニメ作品を制作してきました。さらに4月からラレコ監督の「英国一家、日本を食べる」(NHK 総合テレビ、NHKワールドTV)の国内外でのオンエアが控えております。

◆ キャラクター「ポンタ」のプロフィール
ポンタウン生まれのポンタウン育ち。トカイタウンでいろんなお店のお手伝いをすることが大好きです。ぼ~っとしているようにみられがちですが、好奇心やチャレンジ精神は旺盛。身のこなしも意外と軽やか。
でも、ちょっとおっちょこちょい。クセは自分のおへそを触ること。
ときどき、おへそが取れてしまう夢をみます。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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