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<イベントレポート>「新しいパソコンでいい夢見ろよ!」を連発!柳沢慎吾さんを起用した「古いパソコンのイライラあばよ!」キャンペーンをスタート!



ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム(以下:WDLC)は、春商戦における、一般コンシューマーに向けた最新パソコンの販売促進を目的とした「古いパソコンのイライラあばよ! ~最新パソコンに買い替えてイライラから抜け出そう!~」キャンペーン(公式サイト:リンク)の記者発表会を2月12日(木)に開催しました。

本キャンペーンは、春商戦での最新パソコンへの買い替え促進を目的とし、古いパソコンを利用時にユーザーが感じているイライラするポイントを解消するシナリオを、キャンペーンキャラクターのタレントの柳沢慎吾さんからのメッセージで、最新パソコンの魅力と共に、わかりやすい言葉で発信するもので、キャンペーンWEBサイト、オンライン動画、全国3,000店舗でのPOPやリーフレット等の展開と、Twitterで古いパソコン利用時のイライラ体験をツイートして、プレゼントが当たるオープン懸賞キャンペーンが展開されます。


- WDLC会長 高橋美波
(日本マイクロソフト株式会社 執行役 コンシューマー&パートナーグループ ゼネラルマネージャー)

WDLCの会長である、高橋美波氏。ユーザーアンケートにより、「どんな情報があれば購入意欲が増すか?」という質問で7割の方がパソコンの処理スピードを挙げており、起動や画像などのファイル移動など、パソコンの基本的な機能に非常に興味が高い事、また「何を楽しみたいのか」という項目についてはインターネットや動画の視聴をあげた方が約半数だという結果だったことを紹介。WDLCとしては、このユーザーの皆さんが抱えているちょっとした日々のイライラを、新しいWindows を搭載する最新パソコンでどれだけ解消ができるか、快適になるのかをメインメッセージとし、「新しいパソコンでイライラから抜け出そう!」というメッセージを軸にキャンペーンを開発することにしたと説明。「古いパソコンのイライラあばよ!最新パソコンに買い替えてイライラから抜け出そう!」キャンペーンと題して、アイコンとして「あばよ!」という決め台詞で有名な柳沢慎吾さんをお迎えし、メッセージを伝えるのに最適なキャラクターを今回採用させていただいたとキャンペーンを発表しました。

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-日本マイクロソフト株式会社 Windows本部 本部長 三上智子

日本マイクロソフトの三上智子氏は、旧OSからの移行の他に、パソコン買い替えの理由の一つとして、そのパフォーマンス向上を理由に挙げるユーザーが多いことから、最新のWindows 8.1搭載パソコンのパフォーマンスに関して発表しました。パソコンの起動やシャットダウンについて、Windows Vista以前のバージョンとの比較はもちろんのこと、Windows 7と比較しても高速化していることや、大量のデジカメで撮った高画質の写真やファイルサイズの大きい動画ファイルなどをUSB3.0対応の外付けディスクにコピーした場合もWindows 7 と比べて約2~3倍向上している事などを具体的な数字もあげながら説明を行いました。また、「パソコンの利用目的の中で常に上位にくるWeb閲覧は、Webアプリケーションの実行をベンチマークした場合、約2倍のパフォーマンス向上が実現されています。動画の閲覧に関しても、Windows 8.1搭載パソコンのパフォーマンスであればCPUに負荷をかけることなく、高解像度の映像も滑らかに再生しながら、別の作業も行うことができます」と、最新のWindows 8.1搭載パソコンのパフォーマンスの高さと、どれだけイライラが解消できるか、快適になるのかを紹介しました。

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-WDLC理事
古いパソコンのイライラ撲滅強化期間を一緒に盛り上げるべく、WDLC理事も各署の署長となり登壇致しました。NECパーソナルコンピュータ署の署長・留目真伸氏は、「毎日持ち歩きたくなる軽さ、世界最軽量の2in1 PCであるLaVie Hybrid ZEROは重さのイライラも解消できる」、東芝署の署長・長嶋忠浩氏は「dynabook T75」を「薄型軽量で、バッテリー駆動時間の追求とともに、スマートフォンとの連携機能も充実しています」、富士通署の署長・高木達也氏は、「FMV LIFEBOOK GHシリーズ」を「本体部分にデスクトップPC並のCPUとHDDを搭載しつつも世界最速のワイヤレス伝送技術により、15.6型ながら980gという大画面を取り外して使えることで、高品質なコンテンツを家中どこでもイライラすることなく楽しめます。」と、ハードウェアの観点から最新パソコンをそれぞれ紹介しました。

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-柳沢慎吾さん

キャンペーンキャラクターとして「古いパソコンのイライラ撲滅統括本部長」に任命された柳沢慎吾さんは、お馴染みの警察密着ドキュメントのモノマネを交えながら、“古いパソコンのイライラ”取り締まりの意気込みを語りました。「古いパソコンを使ってイライラしている友人がいますが、イライラするとまわりに迷惑がかかりますからね。古いパソコンのイライラに“あばよ”して、これから新しいパソコンでいい夢見ようじゃありませんか。時代は常に動いている、時代は常に流れているのですからね。僕は未だに20年以上“あばよ”を言い続けていますが。」と会場を沸かせました。フォトセッションでは、WDLCの理事であるNECパーソナルコンピュータ株式会社、株式会社東芝、富士通株式会社の理事のみなさんも一緒に撮影いたしました。

またイベント終了後にはさっそく街に繰り出し、ビックロ新宿東口店とヨドバシカメラ新宿西口本店をパトロール。ビックロ新宿東口店では“イライラあばよ!捜査令状”を掲げて抜き打ち捜査、ヨドバシカメラ新宿西口本店では最新パソコン購入を検討する男性に“イライラ職務質問”を行うなど、「古いパソコンのイライラ撲滅統括本部長」として職務を遂行しました。

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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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