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コラム第15回「オンラインストレージ購入稟議用のデータのご紹介」

株式会社ITコア(以下ITコア、代表取締役 山田敏博)は月刊総務オンラインで連載しているコラム第15回「オンラインストレージ購入稟議用のデータのご紹介」が公開されたことをお伝えします。

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みなさん、改めまして。ITコアで広報を担当している吉政忠志と申します。

今回はオンラインストレージ購入稟議用のデータとしてご活用頂きたく、オンラインストレージの調査データをご紹介します。

ITコアが提供するKoganePodのOEM元製品であるGIGAPODは株式会社アイ・ティ・アール発行の市場調査レポート「ITR Market View:ファイル共有・転送/コンテンツ管理市場2014」(2014年9月発行)※1 の2013年度、企業間ファイル転送アプライアンス市場でベンダーシェア1位を獲得しました。
引用:リンク
(※1)「ITR Market View:ファイル共有・転送/コンテンツ管理市場2014」について ITに係る意思決定に関するリサーチ・コンサルティングサービスを提供する、業界中立的な立場であるITRのアナリストが、国内ファイル共有・転送/コンテンツ管理市場において独自の手法で調査・分析を行った調査レポートです。
さて、業界のリーディングカンパニーとしてGIGAPODの開発元であるトライポッドワークスは早速市場調査を行っています。本日はその調査結果を共有したく、データをご紹介します。オンラインストレージ検討の際の稟議添付資料にも使えると思います。興味がある方は是非ご参考ください。
まず、ファイル共有の方法についての調査データのご紹介です。
調査データでは社外へのファイル転送方法を尋ねたところ、回答者のうち<92.7%>が「メールの添付」と答えており、その一方で 「ファイル転送サービスまたはアップローダー」、「オンラインストレージサービス」を利用していると答えた割合が<83.5%>に上りました。 また、メールの添付と併用してファイルを転送している割合が<53.2%>あり、転送する内容によりメールの添付とファイル転送サービスやオンラインストレージサービスを使い分けていることが分かります。

(この続きは以下をご覧ください)
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