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最新を求める技術集団「マリエッタ」と 3D の老舗「Shade 3D」が業務提携。

株式会社マリエッタ 2015年01月21日 11時23分
From PR TIMES

~最新技術を追い求めた技術集団の連携~

マリエッタとShade3Dは、それぞれの強みを活かし主力商品の中核を成す技術をメインに今後のサービスを拡張していく方針です。今後の発展形のひとつとして、すでに10年以上前からサービスを提供しているマリエッタの【WebCAD】に、より高品質なレンダリングイメージの作成や3Dプリンターに出力するための模型データ生成など、Shade3Dの得意分野の技術を融合して新たな付加価値を提供することが可能となります。



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他にも、Shade3Dの豊富な3Dデータを【WebCAD】のデータとして再利用するなど、マリエッタ単独では実現に時間を要したサービスの充実が期待されます。主に建築CADベンダー様、大手ハウスメーカー様での導入実績のある【WebCAD】に、さらなる飛躍の機会が訪れることを期待しています。
また、これまでマリエッタか゛注力してきたマルチフ゜ラットフォーム開発のためのUnityによる開発環境についても革新的な出来事か゛起きるでしょう。 同業他社て゛は開発に時間を要する高品質な3Dケ゛ームやツールの開発は、マリエッタとShade3Dの提携により、より早くよりコストを抑えてお客様にお届けて゛きることになると考えています。
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・株式会社マリエッタについて
2004年6月に設立。マルチフ゜ラットフォーム開発を強みとして、Webに関する開発を得意とする技術集団。 自社製品【WebCAD】は大手ハウスメーカー様ほほ゛全社へ導入といっても過言て゛はないほと゛、多くのメーカ ー様に導入をいたた゛いている。建築業界た゛けて゛はなく、ケ゛ームコンテンツや教材コンテンツにおいても実 績か゛あり、幅広い開発能力とニース゛に応える制作会社て゛ある。
代表取締役:神谷 信吾
所在地:東京都台東区浅草橋5-5-5 キムラヒ゛ル4F

・株式会社Shade3Dについて
Shade 3Dシリーズは、1986年の発売開始以来、純日本国産の3DCGソフトとして28年以上の歴史があり、累計出荷本数550,000本を超える日本が世界に誇ることのできるソフトウェアの一つです。
3DCGソフトとして、静止画、動画等の3DCGに関わるすべてをShadeのみで作成することができ、業務用途としては建築パース、プロダクトデザイン等の分野で、ホビー用途としては各種3Dの静止画イラストやアニメーション製作等で使用されています。
株式会社Shade3Dは、2013年10月に設立、以来Shade 3Dシリーズの開発と販売を行っています。
代表取締役:笹渕 正直
所在地:東京都台東区浅草橋5-5-5 キムラヒ゛ル4F
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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