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パートナーと2人でハートをキャッチボールするアプリ 「Heart is in(ハートイズイン)」 iOSに続き Android向けサービスを開始! ハート送信数は300万回を突破

ブログサービス「Decolog(デコログ)」の運営や雑誌「女子カメラ」の出版を行うミツバチワークス株式会社
(本社:東京都渋谷区、代表取締役:光山一樹)は、 2014年8月5日にiOS向けにサービスを開始した、
パートナーと2人でハートをキャッチボールするカップル向けアプリ「Heart is in」のAndroid向けサービスを
2014年12月24日、開始いたしました。




また、サービス開始より4か月間で、ハートの送信数は300万回を突破!

「Heart is inなしでは生きていけない」「ハートが来ないとパートナーからさみしがって催促がくる」
「すでに日常の一部」など、熱いファンの皆様からの声をたくさんいただいております。

「Heart is in」は、自分の画面にあるハートをタップするだけで、
パートナーの画面にハートを送ることができる、非常にシンプルな、愛を感じるアプリです。
操作は「画面タップのみ」と非常に簡単なため、年齢や使用する言語に関わらず、
世界中のどんなカップルの皆様にもお使いいただけます。

ハートの大きさや色はどんどん変化し、二度同じハートを送りあうことはありません。
そのためか、ハート画像をカメラロール内に保存するカップルも続出しており、
ラブラブなカップルには欠かせないアプリの1つとして成長しております。

また、親友同士でハートを送りあう女の子たちの登録も想像以上にいただいており、
「ハートがくるとなんだかちょっと心が温かくなる!」といったお声をいただいております。

ぜひ、みなさまそれぞれのパートナーとハートのキャチボールをお楽しみください。

※各種画像データを様々な形式にて準備しております。お気軽にお問い合わせくださいませ。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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