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スペシャルコンテンツ「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.27」公開

株式会社ニコンイメージングジャパン 2014年12月22日 18時48分
From Digital PR Platform


株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、デジタル一眼レフカメラ用レンズ「NIKKOR」の魅力を伝えるスペシャルコンテンツ「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.27 山口規子」を公開しました。
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「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR」は、毎回、気鋭のプロ写真家が、テーマとなるNIKKORレンズで撮影し、自らの作品に対する想いや撮影時の狙い、その要求にNIKKORレンズがどのように応えてくれたかを、インタビュー動画とともに解説するコンテンツです。

Vol.27では、旅先で出会う驚きや感動を撮り続けている、プロ写真家の山口規子氏が担当し、機動力の高い小型・軽量、薄型ボディーに高品位な画質を凝縮したチルト式液晶モニター搭載ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ「D750」と、広角域から望遠域まで、約10.7倍の極めて広い画角範囲をカバーする高倍率ズームレンズ「AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR」を使用しています。今回の撮影は青森県弘前市の“ねぷた絵師”山内崇嵩氏の工房で行われ、真剣に津軽凧を描き続ける山内氏の目や手元、筆の動きなどを静かに追い、その顔が凧の図柄である蘇(そ)武(ぶ)と向き合う一枚の絵となった瞬間を捉えた作品になっています。

なお、インタビュー動画では、山口規子氏が「AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR」の魅力や、世界各国、日本各地の風景や文化、人や食を撮り続けた思いについて語っています。
インタビュー動画URL: リンク

●「AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR」について
広角域から望遠域まで、約10.7倍の極めて広い画角範囲をカバーする高倍率ズームレンズです。高いブレ軽減効果を発揮するVR機構(手ブレ補正効果3.5段※)も搭載しており、さまざまな被写体に対応する多彩な画角で、手軽に高画質が得られます。
※ CIPA規格準拠。ただし、FXフォーマット対応レンズはFXフォーマットデジタル一眼レフ使用時、DXレンズはDX フォーマットデジタル一眼レフ使用時。ズームレンズは最も望遠側で測定。

「AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR」製品情報:
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●「D750」について
有効画素数2432万画素、新開発のニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」がもたらす高品位画質とプロフェッショナルモデルに迫る本格仕様を、機動力の高い小型・軽量、薄型ボディーに凝縮した、ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラに新たにラインアップしたモデルです。ニコンFXフォーマット初のチルト式液晶モニターや内蔵Wi-Fi(R)機能採用し、ユーザーの利便性を追求しています。

「D750」製品情報:
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●山口規子(やまぐち のりこ)氏について
栃木県足利市生まれ。東京工芸大学短期大学部 写真技術科卒業後、(株)文藝春秋の写真部を経て独立。現在、旅行誌、女性誌を中心に活躍。『イスタンブールの男』で第2回東京国際写真ビエンナーレ入選、『路上の芸人たち』で第16回日本雑誌写真記者会賞受賞。写真集として「メイキング・オブ・ザ・ペニンシュラ東京」など、撮影担当書籍に「嵐山吉兆 春・夏・秋・冬の食卓」、「野菜のおすし」、「家庭で作れるサルデーニャ料理」など、共著として「逆転の発想の写真の入門の本」など多数。公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員


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