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フライトシミュレーションゲーム「WAR THUNDER」 1.45バージョンを提供開始

株式会社SUBETE 2014年12月18日 15時44分
From PR TIMES



オンラインゲーム会社、株式会社ガイジンエンターテインメントが、開発・運営を行い、株式会社SUBETEが日本PRを担当しているフライトシミュレーションゲーム「WAR THUNDER」を1.45バージョンにアップデートしたこととさらに新しい拡張版Steel Generals公開テスト実施することをお知らせ致します。

本作はPS4、PC、Macでサービスを展開し、第2次大戦関連ゲームの中で大ヒット中のフライトシミュレーションゲームでして全世界800万人のウォーサンターのユーザたちは今回のアップデートで新しいマップや機体、飛行機及び新しいデミジーモデルである牽引システム、それに新たにアップグレードになった砲撃システムを追加しました。
また新しい機能に関する詳細はWar thunder開発ブログで確認できます。
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今回アップデートされた内容の中でも最も注目を集めたのは新しい拡張版であるSteel Generalsの公開テスト実施でアメリカ陸軍が来週新たに追加される予定の9週類の機体を活用し、戦闘に参加するというコンセプトで進行致します。公開テスト初期段階では9週類の機体だけが追加される予定ですが、2015年上半期までに全部で30+の機体が追加される予定です。公開テストを実施する期間内で新しいタンクを先にプレーイしたいユーザのためにスペシャルUSタンクパッケージを販売する予定で、このプレミアムパッケージを購入したユーザにはまだ未公開のタンクを一足早くウォーサンターの開発チームと確認ができる同時にプレミアムUSタンク及びスペシャルボーナスを支給いたします。

スペシャルUSタンクパッケージに関する詳細は下記のURLで確認できます。
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Gaijin EntertainmentのC.E.OであるAntonは今回のアップデートに関してこのように述べました。

“1941年 12月にアメリカが第二世界戦争に参加したことを認識し、今回のアップデートは非常によいタイミングだと考え、数ヶ月の準備期間を終えて12月に合わせアップデートを実施することになりました。今回のアップデートを通じて全世界のウォーサンターのユーザたちにもっと楽しんでもらいたいのです。”

今回1.45アップデートに追加されるマップは以下になります。

空中戦と地上戦闘可能な“White Stone Fortress” :
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様々な地形図を利用し戦闘ができる東ヨーロッパのマップ
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1941/1942年度の冬を背景して128*128 キロミートのサイズを再現した空中戦専用マップ“Battle for Moscow”
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その他詳細のアップデートですと

新しいタックなど総15機の機体が追加.

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けん引車システム
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アップグレードした砲撃システム
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Telescopic sights(スナイパービュー)

デミジーモデルアップグレード
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突破モード(Breakthrough mode )


「ウォーサンダー」は、公式サイトから無料でダウンロードできます。空中で繰り広げられるバトルの快感をぜひ体感してください。


リンク THUNDER.com


株式会社ガイジンエンターテインメントとは

ウォーサンダーを始め、スターコンフリクト、その他PC、Mac、PS4、PS3、Xbox 360、iOS、Androidタイトルのロシアゲーム開発・運営会社。

KRI Awards、Gamescom Award、マスメディアやゲーム業界アワードなど多数受賞。

会社名:Gaijin Entertainment

所在地:Snezhnaya street, b 26, 7 floor129323, Moscow, Russian Federation

事業内容:PC、Mac、PS4、PS3、Xbox 360、iOS、Androidのゲーム開発・運営会社

公式ホームページ : リンク

公式動画:リンク


■株式会社SUBETE 会社概要

社名 SUBETE CO.,LTD.   リンク

所在地:東京都渋谷区代々木4-28-8村田第一ビル503

代表者:李美林

事業内容:国内及び海外モバイルアプリマーケティング及び、運営


■本件に関するお問い合わせ先

株式会社SUBETE

subete-games 広報宛

E-Mail : info@subete-games.com

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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