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大京と近鉄不動産、「ライオンズ大垣駅前ローレルタワー」2月上旬販売開始

株式会社大京 2014年12月18日 15時09分
From Digital PR Platform


 株式会社大京(本社:東京都渋谷区、社長:山口陽)と近鉄不動産株式会社(本社:大阪市天王寺区、社長:澤田悦郎)は、岐阜県大垣市と大垣駅南街区市街地再開発組合(理事長:服部正次)が推進する「大垣駅南街区第一種市街地再開発事業」の組合員として参加し、同事業のメインプロジェクトとなる複合施設の住宅部分である「ライオンズ大垣駅前ローレルタワー」(地上17階建て、総住戸数112戸)の建設を進めておりますが、このたびその詳細が決定しましたのでお知らせいたします。「ライオンズ大垣駅前ローレルタワー」は、JR東海道本線「大垣」駅徒歩3分の立地に誕生する大垣市最大級・最高層 となる分譲マンションです。なお、2015年1月24日(土)には大垣駅前にてモデルルームをオープンし、2月上旬より販売開始予定です。

■再開発の目的と内容
「大垣駅南街区第一種市街地再開発事業」は、十数年前に計画が始まった大垣市初の法定再開発事業であり、その目的は、歴史ある大垣駅南口エリアを活性化し、大垣市が推進する「まちなか居住」を更に加速することにあります。「まちなか居住」とは、街の中心地に居住者を集めることで、街に新たな賑わいを生もうとする取り組みです。大垣駅南口に、地上17階建ての分譲マンション棟(市の子育て支援施設、店舗や事務所も入居予定)、店舗・事務所で構成される複合施設棟、駐車場棟など、駅前に居住性を生み、利便性を高める施設を建設します。

■「ライオンズ大垣駅前ローレルタワー」のコンセプト
コンセプトは、「OGAKI INNOVATION」。
大垣市の再開発事業の核となる存在として、高い居住性をお届けする分譲マンションです。INNOVATIONの言葉通り、様々な革新を暮らしにもたらすことをめざしています。国内でも高水準の子育て支援策を推進する大垣市の中核となる「大垣」駅前に立地、暑さ寒さを遠ざける快適な居住空間、17階の高層が叶える広がる眺望、マンションならではの先進設備……。安心、安全、快適を約束し、永住の住まいとして暮らす人を支えていきます。街を変え、暮らしを変える新しいランドマークとなります。

■「ライオンズ大垣駅前ローレルタワー」の特長
・JR「大垣」駅徒歩3分の立地
・大垣市最高層・最大級となる17階建て・112戸の規模
・安心と快適に配慮した、マンションならではの先進の設備と仕様


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