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東京豚骨拉麺ばんからの池袋本店がラーメン屋から角煮屋へリニューアル!

株式会社花研 2014年12月12日 10時00分
From Digital PR Platform


株式会社花研(東京都豊島区、代表取締役社長:草野直樹)は、全国に41店舗、海外では4店舗展開している「東京豚骨拉麺 ばんから」の総本山にあたる「ばんから池袋本店」を「ばんから角煮屋」に11/29(土)にリニューアルオープンいたしました。

東京豚骨「ばんから」の1号店を平成10年2月に豊島区池袋で創業してから、人気メニューである
“角煮”は、各店舗の厨房で一本・一本丁寧に手仕込みされており、良質な豚バラ肉から切り出した部位を2日間かけてじっくりと仕上げております。

この“角煮”は全世界で年間80万食以上のオーダーがあり来店客の40%以上が注文しております。
私共は永年愛されてきた角煮に敬意を表しながら、専門店として蓄積されたノウハウを結集して、様々なバリエーションの角煮を開発する事に成功いたしました。

全国でこれだけベストセラー商品である“角煮”をもっともっと多くのお客様に食べていただきたい!
この想いの基に、「ばんから池袋本店」を「ばんから角煮屋」にリニューアルオープンします。

角煮に特化した店づくりの為に今まで培ってきた老舗感・信頼感は受け継ぎながら、ここでしか味わえない限定感やプレミアム感が味わえるのと同時に、新たな“角煮”に出会える驚きや、初めて味わう「角煮食感」を是非、ご堪能下さい。

また、リニューアルオープンを記念して、12月の毎週土・日は角煮が無料トッピングできる『角煮1000本祭り』を開催しております。ラーメンをご注文のお客様に各週末1000本ずつ無料で角煮がトッピングできます。この機会にご利用下さい。


■ばんから角煮屋オリジナル
ベストセラー商品「とろとろ角煮」に加え、3種の角煮が登場。
また、ラーメンだけではなく、角煮定食も発売開始!
そしてラーメンも定番の東京豚骨に加え、中華そばも新登場。

1、角煮 
(1)とろとろ角煮
   ・全国で年間80万食以上を売り切るオリジナル大ベストセラー商品。
   ・2日間かけて店舗でじっくり仕込んだ、箸でも切れるとろとろ角煮。
   ・脂抜きの工程で、通常の油脂分を50%以上カット。
   ・蓄積されたノウハウで、ラーメンによく合う絶妙な味付け。

(2)揚げ角煮
   ・「とろとろ角煮」の長所は、全て継承。
   ・その場で揚げる臨場感で、外はサクサク・中はとろとろの「トロサク感」
   ・満腹度No.1。まさに「満腹=満足」の食べごたえ。
   ・後乗せ「サクサク」浸して「ジュワー」2つの食感が楽しめる一品。

(3)黒酢角煮
   ・肉と麺と酸味のコラボが絶妙。
   ・「疲労回復・美容効果」黒酢には様々な効能が。
   ・ラーメンと合わせることでスープの味が変わり、2度楽しめる。
    まずはラーメンの背脂を充分堪能しながらそのスープを啜る。
    溶け出した背脂と一緒に甘酸っぱい黒酢あんを塗して更に啜る。
    全く違う。これぞオリジナル。女性にもお薦め!

(4)牛筋角煮
   ・「豚じゃない。でも柔らかい!」牛の角煮。
   ・天然ゼラチン・コラーゲンの固まり。
   ・手間暇がとてもかかるため、1日限定30食のみ。
   ・白飯にもとてもよく合います。

2、定食メニュ- 
角煮定食:選べる角煮は3種類!基本の「とろとろ角煮」を初め「黒酢角煮」・「揚げ
     角煮」から選べます。炊きたての熱々ご飯に加えて、ポテトサラダ・きゃべつの
     千切り・スープが定食のセット内容になります。当店の角煮はご飯との相性も抜群です。

からあげ定食:選べる唐揚げは2種類!定番の「鶏の唐揚げ」とヘルシー志向の方におすすめ  
       の「黒酢角煮」です。定食の内容は基本的には「角煮定食」と同様ですが、
       揚げたてのサクサク・熱々感をご堪能下さい。


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