logo

アメリカ在住の日本人が伝えるアメリカの真実!「This is アメリカ もう笑えない!アメリカの常識・非常識 Vol.1」を電子書籍ストアで12月9日より配信開始!

BookRepublic 2014年12月08日 10時20分
From RELEASE PRESS



みんなで作る電子書籍ソーシャルサービスを運営する、BookRepublic事務局(所在地:東京都台東区、代表:田中正輝)から、アメリカ在住の著者によるアメリカの常識非常識集「This is アメリカ もう笑えない!アメリカの常識・非常識 Vol.1」が、2014年12月9日より出版されます。
電子書籍の出版サイト「Kindleストア」「楽天Kobo電子書籍ストア」「iBook」にてリリース。通常299円のところ、100円で販売いたします。


■パトカーを私物化?!公共料金がでたらめ?!並んでいるレジで店員が世間話?!

ハリウッド映画では、警察官がパトカーを自分の車のように扱っているのを見たことがありませんか?
映画の中だけだと思うかもしれません。しかし、本当にマイカーのように扱っているのです。
今迄に、電気代や水道代を疑ったことはありますか?
アメリカでは電気料金のメータを見ずに計測していることだってあるのです。
スーパマーケットで、人が大勢並んでいるのにペチャクチャ店員同士で話している姿を見たことありますか?
日本だったらあり得ないですよね。でも、アメリカではあり得るんです。ガムだって食べながら接客するんです。

アメリカはこんな国なんです。

それでも、けっしてアメリカを嫌いにならないでください。

日本が素晴らしすぎるんです。 by バークス美子

【作品紹介】

仕事や勉強などでアメリカは何度も訪ねていました。
やはりアメリカの空気は日本以上に刺激があります。
人もみんな陽気で、気さくで、フレンドリー。日本人みたいに固くなく、神経質ではなく、細かくなくて、誰とでもすぐに会話を楽しめる。
食べ物も豪快で安い。ショッピングも楽しい。だから、もっと気軽に生きて行ける国だと思っていました。

夢にも思わなかったアメリカでの居住が決まり、渡米することになりました。
実際生活が始まると、今まで見た事も、聞いた事もない、とても理解の出来ないことが毎日のように起こります。

「観光」であるからこそ、見えるものと見えないものがある。
「居住者」であるからこそ、見えるものと見えないものがある。

「日本人」として改めて感じることを描き、日本人の素晴らしさを改めて知ってもらい、
そして誇りに思える、そんな衝撃の事実をまとめたアメリカの常識・非常識集です。

【作品概要】
タイトル:This is アメリカ もう笑えない!アメリカの常識・非常識 Vol.1
著者 :バークス美子
発売日 :2014年12月6日(木)
価格 :299円(リリース記念価格 100円 12月27日まで)
販売先 :
・kindleストア:リンク
・Koboストア :リンク
・iBooksストア:リンク
 
※ストアの配信状況により、リリース日が異なる場合があります


【トールズ様プロフィール】
長年日本で生活をしてきましたが、運命的な出会いをし、結婚。そしてその相手の生まれ育った国であるアメリカへ引っ越すことに・・・何度も来ていたアメリカが、実際住んでみたらこんな国だったなんて!
衝撃を受ける日々から、改めて日本の素晴らしさを知ることとなりました。


【ブクリパ(BookRepublic) について】
ブクリパは読者の「投票」で出版が決まるみんなで作る電子書籍ソーシャルサービスです。「本を書きたい人と、これは出版すべきだ!と思う人が一緒に作る電子書籍」それを可能にするのがブクリパです。
<運営事務局>
所在地:〒111-0052 東京都台東区柳橋2-14-2
代表者:田中正輝
設立: 2014年5月5日
email:info@bookrepublic.jp
URL:リンク
事業内容:電子書籍に関するソーシャルサービスの企画と運用
 


リリース詳細へ リンク
リリースプレスへ リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。