logo

Stromasys、ビジュアル・アイデンティティとウェブサイトを含む会社の全面的なリブランドを発表

Stromasys 2014年12月02日 10時27分
From 共同通信PRワイヤー

Stromasys、ビジュアル・アイデンティティとウェブサイトを含む会社の全面的なリブランドを発表

AsiaNet 58704

Stromasys、ビジュアル・アイデンティティとウェブサイトを含む会社の全面的なリブランドを発表

ジェネバ、2014年12月2日/PRニュースワイヤー/--
仮想化ソリュリーションの大手提供企業であるStromasys [リンク ] は、ビジュアル・アイデンティティを含む同社の全面的なリブランドを本日発表します。この変更により、幅広い仮想化の提供に重点を置く同社の成長が次の段階に移ることになります。これは、成功を収めたTemenos Group [リンク ] の創設者ジョージ・コウキス(George Koukis )氏による2013年の買収に次ぐ緊迫した1年の頂点となります。Stromasysは、現在、同社の力強い新戦略の一環としてのいくつかのイニチアティブに重点を置いています。

(ロゴ: リンク

同社のリブランディングと新たなロゴは、「新生Stromasys」の力を反映しており、カロン(Charon) [リンク(software) ] の取扱製品と関連サービスを通して顧客が効果的なビジネス継続性を実施・管理するのを手助けするために同社が提供する成功した仮想化を強調しています。

絶え間なく変化するIT世界とともに、ミッションクリティカルなアプリケーションは新たなプラットフォームへと進み、企業が自分達の事業をより早く業績を上げながら運営することが可能になる必要があることが明らかになっています。このような重要なアプリケーションへの投資を保護することが不可欠です。Alpha、VAX、HP 3000、PDPおよびSPARC向け仮想化とサービス両方におけるStromasysの特異な能力は、複数の垂直市場にわたって、必要な真の有形付加価価値を持ちます。ソリューションへの包括的な取り組みには、追加的な提供が含まれます。

StromasysのCEOであるジョン・プロト(John Prot)氏は、次のように述べています。「当社の顧客は、遷移、リエンジニアリング、インフラストラクチャーに取り組むソリューション、および当社のコアであるカロン(Charon) [リンク(software) ] 製品系列から恩恵を受けるでしょう。革新と優れたリエンジニアリングは当社の使命にとって重要です。」

Stromasysのグローバル・ビジョンは、行動に裏付けされています。つまり、世界中に新しい事務所とラボを設け、社員数を倍増し、大幅にグローバルな体制を変えました。

グローバル営業部長のトルステン・シュルツ(Torsten Schulz)氏は次のように付け加えています。「当社は、当社の2つの柱、つまり販売とエンジニアリングにおける卓越性に焦点を置いています。この両方が、当社の発展、当社の顧客とパートナー関係、そして当社の仕事での卓越性を継続するための能力にとっての要です。」

頑健な工程とR&Dへの多額の投資により、Stromasysの変更は完成し、将来的成長への確かな基礎が構築されます。

Stromasysについて
1998年設立、ジェネバ・スイス・ボストン・マサチューセッツ州に本社を置き、営業所およびエンジニアリング・開発・研究所を世界中に持つStromasysは、世界50か国以上における大手企業に対して5,000以上のクロスプラットフォームの仮想化ソリューションを実施しています。

メディア用問い合わせ先:APAC
Harriet Mak
リージョナル・マーケティング・マネージャー
Harriet.mak@stromasys.com
+852-2853-1600

情報源:Stromasys

(日本語リリース:クライアント提供)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事