logo

フォーラムエイト、デザインフェスティバル2014にて新刊書籍3冊を発刊

株式会社フォーラムエイト 2014年11月28日 20時00分
From 共同通信PRワイヤー

2014年11月28日

  株式会社 フォーラムエイト

フォーラムエイト、デザインフェスティバル2014にて新刊書籍3冊を発刊
3D・VR、レジリエンス・デザイン、VDWC/CPWCの各種受賞結果を発表

株式会社フォーラムエイト(東京都港区港南2-15-1 代表取締役社長 伊藤裕二 URL:リンク)は、2014年11月19日から21日、「第8回フォーラムエイトデザインフェスティバル2014」を開催し、初のビジネス新書『ICTグローバルコラボレーションの薦め』を含む、3冊の新刊書籍の出版披露を行いました。

併せて、第13回 3D・VRシミュレーションコンテスト・オン・クラウド、第1回 ナショナル・レジリエンス・デザインアワード、CPWC第2回 学生クラウドプログラミングワールドカップ、VDWC第4回 学生BIM&VRデザインコンテスト オン クラウドについて、それぞれ受賞結果を発表いたしました。表彰式では、3D・VRシミュレーションコンテストでグランプリに輝いた「協調型ITSドライビングシミュレータ」(トヨタ自動車株式会社)をはじめとして、多くの優秀な作品が紹介され注目を集めました。

新刊『行動、安全、文化、「BeSeCu」』は、デザインフェスティバルでも特別講演を行った避難解析研究の世界的権威、エドウイン・ガリア氏(英国グリニッジ大学教授)編著書の日本語翻訳版に増補して、専門家による避難行動についての日本国内研究事例を紹介しています。
『ICTグローバルコラボレーションの薦め』では、元NEC副社長で現在フォーラムエイト顧問も務める川村敏郎氏が、長年取り組んだICT(情報通信技術)ビジネスを中心に日本の現状を振り返り、日本企業がグローバル競争時代を生き抜くための指針について考察しています。
『都市の洪水リスク解析』では、『地下水は語る』(岩波新書)でも著名な守田優氏(芝浦工業大学教授)が、洪水リスクアセスメントの考え方について、基本的な理論や手法からリスク評価への応用、将来的な展望までをわかりやすく解説しています。

【関連情報】
▼FORUM8デザインフェスティバル2014-3Days
リンク

▼フォーラムエイトパブリッシングの出版書籍
リンク

▼第13回 3D・VRシミュレーションコンテスト・オン・クラウド受賞結果
リンク

▼ナショナル・レジリエンス・デザインアワード受賞結果
リンク

▼VDWC第4回 学生BIM&VRデザインコンテスト オン クラウド受賞結果
リンク

▼CPWC第2回 学生クラウドプログラミングワールドカップ受賞結果
リンク

▼3次元リアルタイムVRソフトウェア UC-win/Road
リンク

▼VR-Cloud(R)
リンク

▼VR-Cloud(R)で体験! 特設ページ
リンク



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事