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ハルト・インターナショナル・ビジネススクール、ブルームバーグビジネスウィークの2014MBAランキング入り

ハルト・インターナショナル・ビジネススクール(ロンドン) 2014年11月14日 11時47分
From 共同通信PRワイヤー

ハルト・インターナショナル・ビジネススクール、ブルームバーグビジネスウィークの2014MBAランキング入り

AsiaNet 58614

ハルト・インターナショナル・ビジネススクール、ブルームバーグビジネスウィークによる2014年度MBAランキング入り

ロンドン、2014年11月12日/PRニュースワイヤー/--

ブルームバーグビジネスウィーク(Bloomberg Businessweek)は、フルタイムMBAプログラムの2014年度ランキング(リンク )を11月11日に発表しました。ハルト・インターナショナル・ビジネススクール(Hult International Business School)は、初めてランキング入りし、国際部門の21位にてデビューを飾りました。ブルームバーグビジネスウィークは、今回112校(85校の米国国内校、27校のインターナショナルスクール)のビジネススクールをランク付けしています。 これにより、ハルトの1年制MBAプログラム(リンク )は、ファイナンシャル・タイムズ(Financial Times)、エコノミスト(The Economist)、ブルームバーグビジネスウィークという世界的な大手ランク付け組織3社によりランク付けされているという事になります。
ハルトは、雇用主満足度を高めるインターナショナルスクールの中でトップ10に位置づけられており、最もグローバルで雇用主に関連したビジネス教育を提供するという同校のミッション(リンク )をつけています。この目的達成に向けて、ハルトは、雇用主とできる限り密接に協力して、現代の職場におけるニーズを判断し、同校のプログラムをニーズに合うように継続的に展開しています。

ハルトの学長であるStephen Hodges氏は、これら世界的MBAランキングでの同校の位置づけについて次のように述べています。「これらの名誉あるランキングは、生徒と雇用主の満足度によって90%が決まるため、ランキング入りはとりわけ嬉しいものです。これらはまた、同校が学校としてどの程度成功し効果を発揮しているかを判断するための重要な基準でもあります。」

ハルトの雇用主推薦(リンク )は、同校の卒業生が職場で評判が良いことを明確にしています。ジョンソン・エンド・ジョンソンやデロイト(Deloitte)等の大手雇用主は、自分達の世界拠点の人材採用を毎年同校に求めています。2013年には、ハルトは、独自のヘッドハンティングサービスを開始し、雇用主が世界中に持つ雇用機会の中で同校の生徒や同窓生に最適なものをマッチさせることを可能にしました。

ブルームバーグビジネスウィークは、ランキング判定のために3つの基準を用いています。つまり、生徒の満足度調査(45%)、卒業生を雇っている雇用主調査(45%)および各校学部の専門知識(10%)です。生徒満足度は、サービス全体における実績を測定する生徒評価(リンク )を用いて、ハルトが内部的に綿密に監視している数値指標の一つです。5つの国際キャンパス全ての生徒が、同校の課程に対して5段階評価で4以上の平均評価をしています。

ハルトについて:
ハルトは、ボストン・サンフランシスコ・ロンドン・ドバイ・上海・ニューヨーク・マイアミに拠点を持つ、世界で最も国際化の進んだビジネススクールです。同校は、MBA・エグゼクティブMBA・修士号・学士号取得プログラムを提供しています。2014年にはハルトの1年制MBAプログラムが、MBA協会のMBAイノベーション・アワードを受賞し、ファイナンシャル・タイムズ紙により国際ビジネス・国際経験部門でトップ5校にランクインしました。詳細情報については、リンク をご覧ください。

メディアからの問い合わせ先:press@hult.edu

情報源:ハルト・インターナショナル・ビジネススクール(ロンドン)


(日本語リリース:クライアント提供)

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