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デーブ・アウデーがビルボード誌のチャートで100回目のトップヒット

デーブ・アウデー(Dave Aude) 2014年11月12日 10時28分
From 共同通信PRワイヤー

デーブ・アウデーがビルボード誌のチャートで100回目のトップヒット

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【ハリウッド(米カリフォルニア州)2014年11月12日PRN=共同通信JBN】これは一生続く仕事の最初の頂点を反映したものだ。ビルボードのヒットチャートで3回か4回トップに立てば、プロデューサーかリミクサーなら他の連中と差をつけられる。だから突出したDJ兼プロデューサー兼リミックスのテイストメーカー、デーブ・アウデー(Dave Aude)がビルボードのヒットチャートで前代未聞の100回目のナンバーワンヒットを達成したことを過小評価することはできない。

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デーブはマドンナ、ビヨンセ、ケイティー・ベリー、リアーナ、U2などプラチナアーティストのプロデュースやリミックスを手がけてきた。

100回目のトップヒットは「Angel」。Daveがヨーコ・オノのために創作したリミックスだ。デーブとヨーコは長年一緒に仕事をしてきた関係だ。ヨーコのためにだけリミックスしたナンバーワンヒットは100曲のうち9曲もある。好きなアーティストはジョン・レノンで、ジョンのソウルメートのためにこれだけ多くのヒット曲を製作できたことはデーブにとって名誉である。ロブ・スティーブンスはONOと一緒に彼女のダンス素材をプロデュースした関係があるが、「デーブはONOの一連のヒットに欠かせない存在であり、他のひとにはないセンシティブで実力のある貢献者の1人だ」と語っている。

セレーナ・ゴメスは自分自身のミュージシャンとしてのキャリアが成功したのはデーブのおかげだ、と言っている。「リミックスの後、デーブはナチュラルになるように手を加え、わたしは自分の歌をどれもみなよりよくしてくれた彼の能力に魅せられてしまった」

一番記憶に残るヒットはスティングの「Send Your Love」で、スティングは自分のアルバム「Sacred Love」の最後のトラックにこの曲を入れることを決断したものだ。

ヒット曲をこんなにたくさん創作した秘けつ問われたデーブは「歌のインテグリティーをキープすることがカギだ。自分のことではない。アーティストのことだ」と答えている。

デーブの9番目のトップヒットは永遠のファンだったボーカリストで、イレイザーのアンディー・ベルとの作品だった。アンディーは語る。「デーブ・アウデーは彼の職業におけるマスターだ。彼となにか魔法のようなものを創りだすことは絶対的に面白い」

現在のリミックスに加えて、デーブはMALEAと一緒にスタジオ入りしている。MALEAは「デーブはユニークな才能の持ち主だ。ある種の」と語った。

デーブはグラミー賞の候補になったことがある。ロサンゼルス・レコーディングスクールの諮問会議のメンバーでもある。リンク のブランドアンバサダーも務めている。新しい音楽サービス会社、Share the Mix LLCの共同創業者で、2015年春に事業を開始する。

デーブは2006年に創立されたAudacious Recordsを経営している。Audaciousは2013年のビルボードの最優秀Independent Dance Labelに選ばれている。

デーブとその妻、グレッチェンは2015年に3番目の子が生まれるのを待っている。

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ソース:Dave Aude

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