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ソフトウェアで簡単に同期!手軽にできる!ビジネスパソコンのディザスタリカバリー対策「HD革命/DISK Mirror Corporate Edition 2」11/7(金)販売開始

ソフトウェアで簡単に同期!
手軽にできる!ビジネスパソコンのディザスタリカバリー対策
「HD革命/DISK Mirror Corporate Edition 2」
11月7日(金)販売開始

株式会社 アーク情報システム(本社 東京都千代田区、代表取締役社長 碇 邦一)は、ウィンドウズパソコンのシステムやデータをソフトウェアで手軽に同期(ミラーリング、もしくは定期的なコピーを実行)させて、トラブルからの復旧を図る企業向けユーティリティソフトウェアの最新版「HD革命/DISK Mirror Corporate Edition 2(エイチディカクメイ/ディスクミラー コーポレートエディション)」を、11月7日(金)より販売します。

ディザスタリカバリー対策は、企業における事業継続計画(BCP)の中でも最も重要な課題と言えます。 データを損失した場合の復元、ハードディスクなどの故障からのパソコンの復旧は、ビジネスを停滞・停止させ、企業の生産性に大きな影響を与えます。「HD革命/DISK Mirror」は、同期先のハードディスクを用意することで、ディスクを二重化し、大切なデータや主ディスクの復元、あるいは待機(スタンバイ)用ディスクからの最短時間での起動など、障害から最小限の損失コストでのビジネス再開を目的としたソフトウェアです。

今回のバージョンでは、Windows 8.1/8に対応し、運用上の使い勝手をより向上させるための同期モード選択機能などを新たに搭載しています。

企業向けのライセンス販売となるVLA版を、オープン価格にて11月7日(金)より販売します。また、個人事業主の方向けに1ライセンスで購入できるダウンロード版を、11月21日(金)より発売、価格は8,400円 + 消費税の予定です。


<主な特長>
「HD革命/DISK Mirror」は、同期先のハードディスクを用意することで、ハードディスク内のデータを別のストレージへリアルタイム、あるいは定期的に同期させるソフトウェアです。手軽にRAID環境が構築できるとともに、障害からの復旧を最小限の損失で抑えることを目的としています。利用者に意識させない設定が可能な管理者のオプションなど、企業ユースに特化したものが、コーポレートエディションになります。

■最小限の損失コストで、ビジネスを再開します!

■選べる3つの同期モード(新機能)
RPOやRTO(※)など企業の方針に応じた運用ができるよう、3つの同期モードが選択可能となりました!
●ミラーリングモード → データロスを最小限に抑え(RPO重視)、主ディスクを復旧
●スタンバイモード → 待機(スタンバイ)用ディスクへ切り替えて起動/ダウンタイムの短縮(RTO優先)
●カスタムモード → ドライブ(データ)の性質に応じて同期する範囲を指定

(※) RPO:Recovery Point Objective、目標復旧時点  RTO:Recovery Time Objective、目標復旧時間

<製品概要>
●製品名
HD革命/DISK Mirror Corporate Edition 2 VLA版
 価格:オープン価格 

HD革命/DISK Mirror Corporate Edition 2 ダウンロード版  ※11月21日(金)発売予定
 価格:8,400円 + 消費税

●動作環境:
対応OS:Windows 8.1/8、7、Vista、
コンピュータ本体:上記OSが動作可能なコンピュータ(PC/AT互換機のみ)
メモリー:512MB以上(ビデオメモリーと兼用の場合は1GB以上)
CDドライブ:CD-ROMを読み込めるドライブ
ハードディスク:ドライブの同期を行うためのハードディスク
●発売日:VLA版 2014年11月7日(金)、ダウンロード版 2014年11月21日(金)
●製品ジャンル:Windowsシステム・データ ミラーリングソフト
●開発・販売:株式会社アーク情報システム

※製品情報は当社サイトもあわせて参照ください 
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